2018年10月25日 (木)

ガラナ3種競技 #コアップ・ガラナ #ガラナ

_20180820_222600
昔、喫茶店のルノアールなどにあった「ガラナ」ってドリンクですけど、クレイジーケンバンドのファンの間には、『せぷてんばぁ』のMVにコアップ・ガラナのボトルが出て来るだとか、『Loco Loco Sunset Cruise』の歌詞に「コアップ・ガラナの空き瓶」って出て来るとかで有名なはずです。

こちらの写真がその『コアップ・ガラナ』。どうも50周年ボトルのようですね。中身はちょっとコーラっぽい、でも独自のフレイバーの炭酸飲料。きらいじゃないです。

_20181008_001813

今は、なんとペットボトルも出てるんですね! ラベルには「北海道限定」「天然伏流水使用」の文字も。

_20181008_001931_2

函館近郊の水のようです。そして糖分は北海道産じゃがいもを主原料としてるってことです。それはちょっとびっくりですね。じゃがいもなのかー。

Dsc_2844_2

そしてこちらは『キリン・ガラナ』のペットボトル。お味はコアップガラナと似たようなもんですね。これもまた北海道限定です。じゃがいもと言えば北海道ですもんねー。だからガラナは北海道なのかー。腑に落ちました。 また、「ガラナの実にはコーヒーの3倍のカフェインが含まれている」のだそうです。うわー、夜に飲んじゃいけませんね。くわばらくわばら。

実は、これら3本とも有楽町にある北海道のアンテナショップで買ったもの。ガラナドリンクって、北海道のご当地ドリンクだったわけですね。いやー、勉強になります。てなわけで、たまに飲みたくなるガラナなのでありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月21日 (日)

資(すけ)さんうどんを東京で  #資さんうどん #KitaQフェス

_20181021_171110
えー、末広町とか湯島の方です。千代田区外神田に「アーツ千代田3331」っていう廃校になった中学校を使ったアート研究や創作・発表のためのスペースがあるんです。そこで、20日、21日と『KitaQフェス in TOKYO』ってイベントをやっておりまして、・・・まあ北九州市の紹介や企業PR、そして名産品の販売イベントですね。今日行ってまいりました。大江戸はもちろん東京生まれ、東京育ちですが、訳あって北九州の事はよく知っております。

_20181021_171153

とにかく一番の目的は、「資(すけ)さんうどん」が食べたかったのです。北九州ではやたらと有名でそこかしこにあるのに、福岡県外では食べることのできない資さんうどん。

しかーし、お昼前に到着した時には、既に長ーい行列が! やっぱり知ってる人はみんな食べたいんですよねー。東京で食べられる機会は、ないんで。

_20181021_164743
ウッドデッキの階段に蛇行しながら続いている行列の最後尾に着いた時には、「65分待ち」の表示。実際には70分ほど待ちましたが、二日だけのイベントなのに、よく大体正確に割り出せるもんですねー。ちょっと感心しました。ただ太陽さんさんだったので、かなりの暑さと日光の強さに閉口しました。

_20181021_170959
かしわごぼてんうどんを頼みました(2-3種類しかなかったけど)。東京価格で高めの700円。うん、肉もゴボウ天もうまいです。おつゆもいい味。麺に関しては、もっと腰のある讃岐風の方が大江戸の好みなのですが、北九州のうどんと言ったら、こういう「やわい」麺なんですよねー。 おいしゅうございました。

これまでも何度か東京進出の噂や記事が出ては消・・・の資さんですが、どうなんでしょうねえ? まあ東京じゃ食えないから、これだけ人気を呼ぶってこともあるでしょうけれど、讃岐うどんのチェーン店同様に、十分やっていけると思うんですけどね。まあ、あえて商売を広げないって選択もあってしかるべきだとは思います。でも、東京に出て来てくれたら嬉しいんですけどね、ホント。

_20181021_165032
もう一つの資さん名物「ぼた餅」(2個入り300円)を買って、屋上で食べました。いやー、これもあんこたっぷりで、きちんと甘くて、噛み心地も最高なのです。おいしかったなー。ウマウマウー! やっぱり資さん、最高サイキョーです。

_20181021_171049

ちなみに屋上にもいろんなお店が出ておりました。時間を決めて限定数量で「東筑軒のかしわめし」「シロヤのサニーパン」「揚子江の豚まん」といった名物も販売しているようでありました。買えずに残念。

_20181021_222329
アンケートに答えたら、こんな缶バッジをくれました。このメインビジュアル、北九州出身の松尾スズキさんが描いたんですよね。

_20181021_164950

それはともかくこの施設って中学校跡なもんで、水飲み場やら教室やら廊下やらが「いかにも学校」。それをそのまんまにして、ラボやワークショップやギャラリーなどを設置してあるので、あたかも『半分、青い。』の終盤に出て来た、ベンチャー企業の集合オフィス施設みたいなのでした。

_20181021_164759

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 9日 (日)

もも伊達巻 by 籠清

大江戸は伊達巻が大好きってことで、支援者の方が小田原・籠清(かごせい)の『さくら伊達巻』なる商品を寄贈してくれたって話を以前書きました↓

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-deb5.html

_20180902_174650_3

で、その後にも魚を多めに使った特製伊達巻をいただきました。ただそちらは、大江戸的には濃厚過ぎて、「ここまでサカナ感がなくてもいいんだけどな」って感じでした。ま、そこらがネリモノ屋の意地ってとこなんでしょうね。地元ではけっこう好まれてる商品だそうです。

そして今回もご支援いただきました。『もも伊達巻』です。なんで桃?下から読んでも「もも」。 ちょっとキワモノ感が漂うではありませんか。おままけに季節もヘンですよ。なんで夏の終わりに?

ところがところが、意外とこいつがいいんです。爽やかな味わいなのです。桃の、フルーツの、爽やかさが出ていて、一方で魚っぽさは抑えられていて、悪くないんです。

_20180902_174624

原材料を見ると、魚肉としては練り物の古典的王道「グチ・タラ」を使っており、一方「桃ジャム(りんごを含む)」を使っているのですね。

デザートとしても「いける」ような商品です。ただ大江戸が伊達巻に求めるものとは、ちと違う気もいたしますけどね(やっぱプレーンがいいなあ)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月11日 (土)

東京の自販機にルートビア!

_20180811_210304
クリビツテンギョー、いやびっくり仰天です。都内の住宅地(千駄ヶ谷界隈)にある自販機で、なんとルートビアを売っておりました! 500mlのペットボトル入りです。これまで缶は時々売ってましたが、ペットボトルは初めて見ました。おまけに、自販機ですもんね(ちなみに100円でした。安い!)。 びっくりのあまり、写真もブレております。

で、お味の方は、おお確かにルートビアです。あの「飲むサロンパス」って風味です。これが結構クセになるんですよね、好事家にとっては。

_20180811_210230

で、ラベルを見ると、やっぱりというべきか、沖縄のお品物でした。小生がいつもリポートしてるのも、海ラン帰りに茅ヶ崎の沖縄料理屋で飲むルートビアですもんねえ。 そしてこれが東京に出て来てるってのも、この夏の異常な暑さの影響なんでしょうかねえ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月 2日 (木)

ドクターペッパー讃歌

_20180624_195421
夏はコレ! もちろんコカ・コーラもステキなんですけど、(前にも書いたように)大江戸は「ドクターペッパー」の隠れファン(隠れてないか?)なもので、再び推しておきます。

ナチュラルな風が吹く時代に応えてなんでしょう、缶には「20種類以上のフルーツフレーバー」てのが強調されております。

「20種類以上のフルーツフレーバーって、具体的に何なんだろう?」、そう思いますよね。小生もそう思いました。で、調べたらこんなのありました。↓

http://orangeorange.jp/archives/18095

色々入ってますねー。ほとんど漢方薬みたいな・・・。赤ひげ先生が「やげん」で、ゴリゴリ挽いてるんじゃないかって世界です。あ、だからアンチの人は「薬くさい」とかいうわけか!

さらにドクターペッパーのことを知りたければ、まとめサイトで恐縮ではありますが、とりあえずこちらを読みましょう!↓

https://matome.naver.jp/odai/2139143961177406601?&page=1

_20180624_195501

133年の歴史を持つ類稀なるロングセラーなわけですね。日本でも1973年以来、45年間も愛され続けております。愛されてなきゃ、こんなに長年生き残っているわけがありません。それなりにファンが多いってことです。

ああ、そしてドクターペッパーの缶って、年代によってデザインが色々と違うんですけど、最近のはこんな’50年代調なネオンサイン風のウェイトレスさんが描かれています。

Dsc_2736
そして、こちらはペットボトルのラベル部分。やはり「20種類以上の・・・」が入ってます。クルマとか建物とか、ほとんど『アメリカン・グラフィティ』の世界ですね。

Dsc_2737

あの、いかにもアメリカーンなチェリーっぽいフレイバーが、とにかく好きなんです(はい、「チェリーコーク」も好きですよ)。「隠れファン」と言うよりは、むしろ「表ファン」かも知れません。

で、近年の小生はむしろ「ルートビア」(あの、飲むサロンパス!!)の隠れファンだったりするのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月28日 (木)

カップヌードルの肉盛りと珍種

_20180624_195311
えー、たまーに食べたくなる日清カップヌードルですが、近年はいろんな限定商品出してますよね。その中から二つばかりご紹介。

まずは『カップヌードル 肉食リッチ 贅沢肉盛り担々麺』(230円+税)です。蓋に辛味油的なもののパックが貼り付いてます。

_20180624_195243

うむむ。悪くはないのですが、特に印象に残るほどのこともありません。カップヌードル感あるよね、ってことと、謎肉的な物がけっこういっぱい入ってるよね、ってことでした。ゴマとラー油と花椒で担々麺らしさは出ています。でもお値段に較べて、そこまで満足感あるかなあ。

Dsc_2698
で、もう一つ紹介するのは、『カップヌードル 珍種謎肉 スモーキーチリしょうゆ味』(180円+税)。こちらもスモーキーチリオイルのパックが蓋に貼り付いてます。

Dsc_2699そしてカップには、「珍種謎肉第1弾 チリ謎肉発見!」と書かれています。どうも、あの謎肉に唐辛子が練り込んであるようです。第1弾ってことは、次や次の次があるってことですよねえ。

Dsc_2700_2
確かにチリ謎肉がゴロゴロ入ってます。玉子焼きもたくさん入ってます。でも、このチリしょうゆ味、特に称賛することもない味ですし、チリ肉もさして辛くなくて、意外とインパクト不足です。まあ180円でこれだけ謎肉だらけってのは、健闘しておりますけど。

残念ながらどちらも、一度食べてみればいいかって感じでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月 6日 (水)

カラ!カラ!カラ! めーん!

Dsc_2415_2

甘いものの話をすることが多いので、たまには辛いものの話も。

まずはヤマダイのニュータッチ『広島 汁なし担担麺』です。まあ、最初から「多分この程度の感じだろうなあ」と思った通りの味・・・と言ってはなんですが、まあ担担麺と言うよりは「辛いカップ焼きそば」って感じでした。麺がもろにカップ焼きそばですからねえ。しかもあんまり辛くはありません。大江戸的にはもっと「花椒(ホワジャオ)」も効かせてもらいたいところです。

Dsc_2667

その点こちらは、骨のある辛さですよー。っていうか、ほとんどヤバイ辛さ。日清ラ王の『汁なし担々麺』。カップ麺でここまで激辛にするってのは、かなりの勝負です。(甘いもののみならず)辛いもの結構好きな大江戸ですが、これはなかなかです。舌にも胃にも汗の出方にも、本気度が感じられます。一方でマジョリティーの方々を寄せ付けない商品でもあります。子供や年寄りには危険な気がします。唐辛子の「辣(ラー)」も、花椒の「麻(マー)」もガツンと効いてます。太いもちもち麺もいいですね。ただ、好きかと問われれば、そこまで好きじゃあないのであります。

それはそうと、かたや「担担麺」、こなた「担々麺」と、表記も異なっているのであります。

_20180412_204828

で、こちらはカップではなく冷凍食品。マルハニチロのあけぼの「新中華街」シリーズ、『麻辣刀削麺』です。ちなみに大江戸は「ほうとう」とかもちもちパスタが好きなので、当然刀削麺も大好きなのであります。

これは良いです。おいしいです。刀削麺がお店で食べるもちもちの食感。辛旨さもワンダホー。小松菜奈、いや小松菜がちょっと小さいこと、ひき肉がやや少な目なこと以外は、お店の味に引けを取りません。オススメです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月19日 (木)

さくら伊達巻となっ!

Dsc_2561_2

支援者の方から頂戴しました。小田原・籠清(かごせい)の『さくら伊達巻』です。

籠清は知ってる人は知っている小田原の蒲鉾屋さんというか練り物屋さん。

大江戸はおせち料理の中で一番好きというぐらいの伊達巻ファン。伊達 巻男(だて まきお)に改名したいぐらいです(ウソ)。しかも桜(チェリー)関係の味や香りが好きということもあり、こんなものをいただいちゃったわけです。

(桜、チェリーに関してはこちら↓)

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-6909.html

Dsc_2563

さて、切ってみるとこの通り、・・・ハムっぽいです、見かけは。実にハムの色です。あ、でもハムよりもむしろ「スパム」かも。これ、イメージ的には桜の色なんでしょうか? 海苔っぽい緑色が散見されるのは、桜葉ですね。

Dsc_2562

寄りで見ても、やっぱりスパムっぽいです。で、味なんですけど、うーん、確かに桜葉入りの伊達巻。それ以上でもそれ以下でもない感じ。良い材料を使っていることが感じられるし、生地のしっとり感、じゅわっと感もグッドです。そして桜もちみたいな香りがかなり濃厚です。季節のお楽しみとは言えますが・・・どうでしょう?

やっぱり伊達巻は「プレーン」に限りますね。プレーンなら、何切れでも食べられちゃいますが、これは一切れで「あ、わかりました。なるほど。」ってなっちゃう感じです。ちょっとクセが強すぎるなあ。

好きなもの同士を掛け合わせても、超好きなものになるとは限らないということの例証でありましょう。 あ、でも、こんな珍奇なものをお恵みくださった支援者の方には、深謝なのであります。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年3月29日 (木)

笹塚のササボバーガー

Dsc_2486_2
京王線笹塚駅そばの笹塚ボウルに併設のレストランがありまして、なかなかいい感じなんです。 先日初めて入ってみました。名物は「ササボバーガー」(はい、笹塚ボウル=ササボ。そして佐世保バーガーとの掛け合わせですね)だってんで、迷わずそいつを注文(ほかにもいろんなメニューがあったんで、実はちょっと迷いましたけど)。

Dsc_2487
厚いビーフパティを使った本格派のハンバーガーです。トマトは普通ながら、千切りキャベツを使ってるってのが珍しいところ。きゅうりのピクルスは別添え。味付けはサウザンアイランド風の(と言っていいのでしょうか)ドレッシング(ソース?)。 うん、うまいっす。ちゃんとしたバーガーです。ドレッシング(ソース?)が偏っていたのか、途中までは随分薄味だと思って、別添えのケチャップを投入しましたが、最後の方はむしろ濃いぐらいの結構なお味でした。お肉感が十分に味わえます。

Dsc_2488

で、ランチメニューのササボバーガーだったので、セットでサラダとスープとフライドポテトとドリンクがついておりました(安い!と言っていいお値段です)。

このフライドポテトがやけにうまかったです。写真のように、ざっくりと武骨なスタイル。あたかもプロレスラーがじゃがいもを手のひらで押しつぶしたような形をしております。揚げ色も良し。うーん、サクサク感とイモ自体の甘みが強く感じられました。いいね!

おいしさを堪能しながら、ふと気がつくと、すぐそばの席にMさんとKさんの俳優夫妻が、子連れでいらしてました。映画やテレビで見るよりも細くて、地味で、素敵な感じでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月26日 (月)

チ、チ、チ、チ、チ、チ、チ、チェリーの季節

Dsc_2500
東京の桜(ソメイヨシノ)は、今満開。大江戸は桜の香りが大好き。で、近年ではこの時期になると、巷に桜のお菓子や各種商品が並びます。その「旬」を逃さずに買うのです。チェリーの季節を楽しむのです。

まずは『さくらマシュマロ』です。カルディで買いました。販売者は世田谷区代田の「株式会社もへじ」です。なんだ「もへじ」って?? 「へのへの」はどこ行ったんだ?

淡い桜色のマシュマロの中に、さくらあんが入っています。静岡県産の桜葉使用ってことだそうです。まあ桜ですけど、さほどの魅力は感じられませんでした。

Dsc_2501

こちらはカルディ・オリジナルの『さくらあずきチョコ』(販売者は株式会社キャメル珈琲)。ホワイトチョコの中にレーズンって、よくありますよね。あれのレーズンをあずきに代えたやつです。甘じょっぱい桜の風味も感じられて、悪くはありません。

で、ふと気になってもう一度販売者を見てみると、どちらの住所も同一! なーんだ、みんなカルディさんってことですね。ちなみに製造者は、マシュマロが佐賀県の竹下製菓、チョコが山形県のでん六なのでした。

_20180308_201252
さて、こちらはサントリーの『さくらんぼチューハイ』。限定出荷です。山形産「佐藤錦」を使用しております。スイートで爽やかですが、これはまあこんなもんかなって感じです。味を確かめればいいかなって感じですね。

Dsc_2495

そして

こちらはドトールコーヒーの『桜香るホワイトショコラ・ラテ』です。上にかかっているの緑のものは、青海苔じゃなくて抹茶でしょうね。とっても春っぽい飲み物です。桜の香りや桜もち感がしっかりと漂っております。優しいお味で、おいしいですよね。

Dsc_2502
てなわけで、桜の香りがあまりにも好きなもんで、思い立って桜のオードパルファムを買ってみました。天然成分だそうです。でもこれ、ファーストノートは全然桜っぽくないんですよ(爽やかで、悪い香りじゃないんですけど)。 ミドルノートで、かなり濃厚な桜って感じになって来ます。こちらも桜だけじゃなくて、何か混ざってますけどね。 最後に残るラストノートにも、淡い桜が感じられます。とは言え、全体的に「ちょっと違うんだよなー」感がありますけどね。

桜の香りって、本物はかなり淡いだけに、そのまま香水や香料にすると薄すぎてダメなのでしょう。難しいところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧