2018年12月28日 (金)

萬金と慶楽の閉店    #萬金閉店  #慶楽閉店

_20181225_131525中央区の新富町に、「萬金」という中華屋というか定食屋というかみたいな店があります。古典的な店です。小生は見ていなかったのですが、ドラマ『ロング・バケーション』に登場して、キムタクや山口智子が「萬金集合~」とか言ってた店だそうです。

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縁あって、しばしばここで昼食を食べていました。特に紙を貼りだすとかではなかったのですが、今月初めに常連さんと店のおかみさんとの会話で、12月27日に遂に閉店と知って、軽くショック。

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うーん、残念です。しょうが焼きとかカツライスとかがおいしかったんですよねー。なにしろ日本橋日山の肉を使ってましたから。また、カレーを普通のラーメンにぶっかけただけの「カレーそば」や、目玉焼きをのっけたポークソテーのファンも多かった店なのです。

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最後の数日は凄い混雑で、店の前に行列ができておりました。そうなると、行列嫌いの大江戸としては、もうあきらめちゃいました。閉店を知ってから、カツライスとチャーシューメンは食べたのですが、最後にしょうが焼きライスをと思っていたのが果たせずに終わってしまいました。だって最終日の開店10分前に通りかかりましたが、30人以上の行列でしたから。無念です。

_20181228_225925で、ラストデイから一夜明けて、今日の昼時にチェックしたら、のれんが内側に入って扉が閉まってるだけで、何の貼り紙も出てませんでした。まあ、そこらが「らしい」といえば「らしい」ところなんですけどね。

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そして、今日たまたま有楽町というか日比谷というかを歩いていたら、古典的な広東料理の店「慶楽」の前に行列が! もしやと思って見たら、やはり「今日で閉店」なのでした! こちらも軽くショック。

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店頭の貼り紙を見ると、昭和25年からの店だったんですね。68歳かあ。

作家や出版業界の人に愛された店でした。かの池波正太郎先生もファンだった店です。小生が最後に行ったのは2年ぐらい前かなあ。

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真面目でまともなお店が立ち行かなくて、どんどん消えて行っちゃう淋しい時代ですね。こういう店って、ある種の「文化」ですのに・・・。そこらがおかしいよねえ、日本。

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2018年12月21日 (金)

カップやきそばの近作おさらい   #カップやきそば  #日清U.F.O.

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カップやきそばって、結構好きです。普通のやきそばとは「別もの」としてのおいしさがありますよね。それは、あのチープなソースのうまさでもあるわけですが・・・

はい、この日清焼そば『U.F.O.』の下部のコピー、いいですね。「ソース食おうぜ!」「旨さ凝縮」「濃い濃いソース!」の三連打と来たもんだ。やっぱり焼きそばはソースです!

ちなみに大江戸はこの『U.F.O.』が数ある焼きそばの中で一番好き。太めの麺のもっちりした感じがいいんですよねー。

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で、こちらはその『U.F.O.』の「濃い濃いたらこ」。

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たらことバター風味ってことなんですが、まあうまくいってませんよね。魅惑の味ではありません。変に塩辛いし、バターとうまく溶け合った「お店のたらこスパ」の味とは、かなりの隔たりがあります。

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その日清がコラボした『蒙古タンメン中本 辛旨焼そば』がこちら。セブンイレブン限定です。中本の蒙古タンメンは既にセブンがカップ麺を出してまして、その姉妹品です。

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オレンジ色の辛味噌風味マヨネーズもついてまして、でも基本の味付けがヒリヒリと辛いのです。ま、かなり辛目ですが、確かに辛旨ではあります。おなかにちょっとダメージが来ますけどね。

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えー、辛いやつつながりで、明星『一平ちゃん 夜店の焼そば 麻辣(マーラー)味』です。こちらもとうがらしマヨ付き。今、麻辣味は流行ってますからね。

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こちらも結構辛目ですが、麻辣の「麻」、つまり花椒(ホワジャオ)のシビレ味があまり感じられませんでした。残念なことです。そういうハンパさが、日清に負けちゃうところなんですよねー。

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2018年12月18日 (火)

神宮あたりをランニング   #新国立競技場 #絵画館前イチョウ並木 #缶しるこ

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今日は代休が取れたので、久々に長めに走ってみました。なにしろ二月後(2/17)には青梅マラソンですからね。そろそろ気合入れてかないと。てなわけで、ジャスト2時間走りました。なまけものランナーの大江戸としては、そんなに走ったのは夏の海ラン以来ですねえ。

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新・国立競技場、だいぶ出来てきましたねえ。来年の11月完成ですから、あと11ヶ月です。近くで見ると本当に巨大です。

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とにかく凄いプロジェクトでございます。あと少し気合入れて、当初予定通りラグビー・ワールドカップに間に合わせてあげれば良かったのに。森さん、かわいそー。

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そこから少し走ると、神宮絵画館前のイチョウ並木です。もう散っちゃいましたけど、黄色い木の葉が踏み砕かれたものが黄色いじゅうたんとなっておりました。ほとんど「グッバイ・イエロー・ブリック・ロード」ですね。

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いつ通っても、この並木道の入口はシンメトリカルで、消失点があるパースになっていて、魅力的ですねー。

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冬場の長めのランでは、終盤エネルギー切れになるので、だいたい自販機のおしるこかココアを飲みます。今日はアサヒ飲料の「おしるこ」。老舗あんこ屋特製って書いてあります、なんでも、1925年創業の東村山にある遠藤製餡って会社のあんこを使っているようです。大粒の小豆がごろんごろん入っていました。これまで飲んだ缶しるこの中でも、小豆の量に関しては最強だと思います。ただ、小豆があんまり甘くないんですよねー。大江戸の好みとしては、もっと甘く煮て欲しかったところです。

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2018年10月25日 (木)

ガラナ3種競技 #コアップ・ガラナ #ガラナ

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昔、喫茶店のルノアールなどにあった「ガラナ」ってドリンクですけど、クレイジーケンバンドのファンの間には、『せぷてんばぁ』のMVにコアップ・ガラナのボトルが出て来るだとか、『Loco Loco Sunset Cruise』の歌詞に「コアップ・ガラナの空き瓶」って出て来るとかで有名なはずです。

こちらの写真がその『コアップ・ガラナ』。どうも50周年ボトルのようですね。中身はちょっとコーラっぽい、でも独自のフレイバーの炭酸飲料。きらいじゃないです。

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今は、なんとペットボトルも出てるんですね! ラベルには「北海道限定」「天然伏流水使用」の文字も。

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函館近郊の水のようです。そして糖分は北海道産じゃがいもを主原料としてるってことです。それはちょっとびっくりですね。じゃがいもなのかー。

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そしてこちらは『キリン・ガラナ』のペットボトル。お味はコアップガラナと似たようなもんですね。これもまた北海道限定です。じゃがいもと言えば北海道ですもんねー。だからガラナは北海道なのかー。腑に落ちました。 また、「ガラナの実にはコーヒーの3倍のカフェインが含まれている」のだそうです。うわー、夜に飲んじゃいけませんね。くわばらくわばら。

実は、これら3本とも有楽町にある北海道のアンテナショップで買ったもの。ガラナドリンクって、北海道のご当地ドリンクだったわけですね。いやー、勉強になります。てなわけで、たまに飲みたくなるガラナなのでありました。

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2018年10月21日 (日)

資(すけ)さんうどんを東京で  #資さんうどん #KitaQフェス

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えー、末広町とか湯島の方です。千代田区外神田に「アーツ千代田3331」っていう廃校になった中学校を使ったアート研究や創作・発表のためのスペースがあるんです。そこで、20日、21日と『KitaQフェス in TOKYO』ってイベントをやっておりまして、・・・まあ北九州市の紹介や企業PR、そして名産品の販売イベントですね。今日行ってまいりました。大江戸はもちろん東京生まれ、東京育ちですが、訳あって北九州の事はよく知っております。

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とにかく一番の目的は、「資(すけ)さんうどん」が食べたかったのです。北九州ではやたらと有名でそこかしこにあるのに、福岡県外では食べることのできない資さんうどん。

しかーし、お昼前に到着した時には、既に長ーい行列が! やっぱり知ってる人はみんな食べたいんですよねー。東京で食べられる機会は、ないんで。

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ウッドデッキの階段に蛇行しながら続いている行列の最後尾に着いた時には、「65分待ち」の表示。実際には70分ほど待ちましたが、二日だけのイベントなのに、よく大体正確に割り出せるもんですねー。ちょっと感心しました。ただ太陽さんさんだったので、かなりの暑さと日光の強さに閉口しました。

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かしわごぼてんうどんを頼みました(2-3種類しかなかったけど)。東京価格で高めの700円。うん、肉もゴボウ天もうまいです。おつゆもいい味。麺に関しては、もっと腰のある讃岐風の方が大江戸の好みなのですが、北九州のうどんと言ったら、こういう「やわい」麺なんですよねー。 おいしゅうございました。

これまでも何度か東京進出の噂や記事が出ては消・・・の資さんですが、どうなんでしょうねえ? まあ東京じゃ食えないから、これだけ人気を呼ぶってこともあるでしょうけれど、讃岐うどんのチェーン店同様に、十分やっていけると思うんですけどね。まあ、あえて商売を広げないって選択もあってしかるべきだとは思います。でも、東京に出て来てくれたら嬉しいんですけどね、ホント。

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もう一つの資さん名物「ぼた餅」(2個入り300円)を買って、屋上で食べました。いやー、これもあんこたっぷりで、きちんと甘くて、噛み心地も最高なのです。おいしかったなー。ウマウマウー! やっぱり資さん、最高サイキョーです。

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ちなみに屋上にもいろんなお店が出ておりました。時間を決めて限定数量で「東筑軒のかしわめし」「シロヤのサニーパン」「揚子江の豚まん」といった名物も販売しているようでありました。買えずに残念。

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アンケートに答えたら、こんな缶バッジをくれました。このメインビジュアル、北九州出身の松尾スズキさんが描いたんですよね。

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それはともかくこの施設って中学校跡なもんで、水飲み場やら教室やら廊下やらが「いかにも学校」。それをそのまんまにして、ラボやワークショップやギャラリーなどを設置してあるので、あたかも『半分、青い。』の終盤に出て来た、ベンチャー企業の集合オフィス施設みたいなのでした。

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2018年9月 9日 (日)

もも伊達巻 by 籠清

大江戸は伊達巻が大好きってことで、支援者の方が小田原・籠清(かごせい)の『さくら伊達巻』なる商品を寄贈してくれたって話を以前書きました↓

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-deb5.html

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で、その後にも魚を多めに使った特製伊達巻をいただきました。ただそちらは、大江戸的には濃厚過ぎて、「ここまでサカナ感がなくてもいいんだけどな」って感じでした。ま、そこらがネリモノ屋の意地ってとこなんでしょうね。地元ではけっこう好まれてる商品だそうです。

そして今回もご支援いただきました。『もも伊達巻』です。なんで桃?下から読んでも「もも」。 ちょっとキワモノ感が漂うではありませんか。おままけに季節もヘンですよ。なんで夏の終わりに?

ところがところが、意外とこいつがいいんです。爽やかな味わいなのです。桃の、フルーツの、爽やかさが出ていて、一方で魚っぽさは抑えられていて、悪くないんです。

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原材料を見ると、魚肉としては練り物の古典的王道「グチ・タラ」を使っており、一方「桃ジャム(りんごを含む)」を使っているのですね。

デザートとしても「いける」ような商品です。ただ大江戸が伊達巻に求めるものとは、ちと違う気もいたしますけどね(やっぱプレーンがいいなあ)。

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2018年8月11日 (土)

東京の自販機にルートビア!

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クリビツテンギョー、いやびっくり仰天です。都内の住宅地(千駄ヶ谷界隈)にある自販機で、なんとルートビアを売っておりました! 500mlのペットボトル入りです。これまで缶は時々売ってましたが、ペットボトルは初めて見ました。おまけに、自販機ですもんね(ちなみに100円でした。安い!)。 びっくりのあまり、写真もブレております。

で、お味の方は、おお確かにルートビアです。あの「飲むサロンパス」って風味です。これが結構クセになるんですよね、好事家にとっては。

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で、ラベルを見ると、やっぱりというべきか、沖縄のお品物でした。小生がいつもリポートしてるのも、海ラン帰りに茅ヶ崎の沖縄料理屋で飲むルートビアですもんねえ。 そしてこれが東京に出て来てるってのも、この夏の異常な暑さの影響なんでしょうかねえ?

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2018年8月 2日 (木)

ドクターペッパー讃歌

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夏はコレ! もちろんコカ・コーラもステキなんですけど、(前にも書いたように)大江戸は「ドクターペッパー」の隠れファン(隠れてないか?)なもので、再び推しておきます。

ナチュラルな風が吹く時代に応えてなんでしょう、缶には「20種類以上のフルーツフレーバー」てのが強調されております。

「20種類以上のフルーツフレーバーって、具体的に何なんだろう?」、そう思いますよね。小生もそう思いました。で、調べたらこんなのありました。↓

http://orangeorange.jp/archives/18095

色々入ってますねー。ほとんど漢方薬みたいな・・・。赤ひげ先生が「やげん」で、ゴリゴリ挽いてるんじゃないかって世界です。あ、だからアンチの人は「薬くさい」とかいうわけか!

さらにドクターペッパーのことを知りたければ、まとめサイトで恐縮ではありますが、とりあえずこちらを読みましょう!↓

https://matome.naver.jp/odai/2139143961177406601?&page=1

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133年の歴史を持つ類稀なるロングセラーなわけですね。日本でも1973年以来、45年間も愛され続けております。愛されてなきゃ、こんなに長年生き残っているわけがありません。それなりにファンが多いってことです。

ああ、そしてドクターペッパーの缶って、年代によってデザインが色々と違うんですけど、最近のはこんな’50年代調なネオンサイン風のウェイトレスさんが描かれています。

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そして、こちらはペットボトルのラベル部分。やはり「20種類以上の・・・」が入ってます。クルマとか建物とか、ほとんど『アメリカン・グラフィティ』の世界ですね。

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あの、いかにもアメリカーンなチェリーっぽいフレイバーが、とにかく好きなんです(はい、「チェリーコーク」も好きですよ)。「隠れファン」と言うよりは、むしろ「表ファン」かも知れません。

で、近年の小生はむしろ「ルートビア」(あの、飲むサロンパス!!)の隠れファンだったりするのです。

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2018年6月28日 (木)

カップヌードルの肉盛りと珍種

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えー、たまーに食べたくなる日清カップヌードルですが、近年はいろんな限定商品出してますよね。その中から二つばかりご紹介。

まずは『カップヌードル 肉食リッチ 贅沢肉盛り担々麺』(230円+税)です。蓋に辛味油的なもののパックが貼り付いてます。

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うむむ。悪くはないのですが、特に印象に残るほどのこともありません。カップヌードル感あるよね、ってことと、謎肉的な物がけっこういっぱい入ってるよね、ってことでした。ゴマとラー油と花椒で担々麺らしさは出ています。でもお値段に較べて、そこまで満足感あるかなあ。

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で、もう一つ紹介するのは、『カップヌードル 珍種謎肉 スモーキーチリしょうゆ味』(180円+税)。こちらもスモーキーチリオイルのパックが蓋に貼り付いてます。

Dsc_2699そしてカップには、「珍種謎肉第1弾 チリ謎肉発見!」と書かれています。どうも、あの謎肉に唐辛子が練り込んであるようです。第1弾ってことは、次や次の次があるってことですよねえ。

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確かにチリ謎肉がゴロゴロ入ってます。玉子焼きもたくさん入ってます。でも、このチリしょうゆ味、特に称賛することもない味ですし、チリ肉もさして辛くなくて、意外とインパクト不足です。まあ180円でこれだけ謎肉だらけってのは、健闘しておりますけど。

残念ながらどちらも、一度食べてみればいいかって感じでした。

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2018年6月 6日 (水)

カラ!カラ!カラ! めーん!

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甘いものの話をすることが多いので、たまには辛いものの話も。

まずはヤマダイのニュータッチ『広島 汁なし担担麺』です。まあ、最初から「多分この程度の感じだろうなあ」と思った通りの味・・・と言ってはなんですが、まあ担担麺と言うよりは「辛いカップ焼きそば」って感じでした。麺がもろにカップ焼きそばですからねえ。しかもあんまり辛くはありません。大江戸的にはもっと「花椒(ホワジャオ)」も効かせてもらいたいところです。

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その点こちらは、骨のある辛さですよー。っていうか、ほとんどヤバイ辛さ。日清ラ王の『汁なし担々麺』。カップ麺でここまで激辛にするってのは、かなりの勝負です。(甘いもののみならず)辛いもの結構好きな大江戸ですが、これはなかなかです。舌にも胃にも汗の出方にも、本気度が感じられます。一方でマジョリティーの方々を寄せ付けない商品でもあります。子供や年寄りには危険な気がします。唐辛子の「辣(ラー)」も、花椒の「麻(マー)」もガツンと効いてます。太いもちもち麺もいいですね。ただ、好きかと問われれば、そこまで好きじゃあないのであります。

それはそうと、かたや「担担麺」、こなた「担々麺」と、表記も異なっているのであります。

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で、こちらはカップではなく冷凍食品。マルハニチロのあけぼの「新中華街」シリーズ、『麻辣刀削麺』です。ちなみに大江戸は「ほうとう」とかもちもちパスタが好きなので、当然刀削麺も大好きなのであります。

これは良いです。おいしいです。刀削麺がお店で食べるもちもちの食感。辛旨さもワンダホー。小松菜奈、いや小松菜がちょっと小さいこと、ひき肉がやや少な目なこと以外は、お店の味に引けを取りません。オススメです。

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