2018年2月 9日 (金)

富ヶ谷のエッグタルト

Dsc_2268
代々木公園の近く、渋谷区富ヶ谷にあるエッグタルト専門店「ナタ・デ・クリスチアノ」さんです。

以前は別のメニューで紹介しましたが、肝腎のエッグタルトが売り切れに次ぐ売り切れで、なかなかご紹介できませんでした。

先日遂にご対面かないました。

Dsc_2272

パイ生地を使った本場ポルトガル式のエッグタルトです。クリームの濃い目の黄色を見ただけで、濃厚なエッグ感が想像できますね。で、果たしてそうなのでした。やっぱりエッグタルトですから、タマゴ感は命。 和菓子があんこを食べさせるための発明だとしたら、こちらはタマゴを食べさせるための発明ですよね。

Dsc_2273

ウマウマウー! (©小野瀬雅生 of CKB)

いやー、お江戸はやっぱりエッグタルト大好きですねー。そしてタルト系よりも、ここんちみたいなパイ系が好きなのです。

Dsc_2267どうでもいいけど、この店のほど近くにこんなバーバーがありました。

Dsc_2267_2
カットサロンBANと書いてありますが、その下の「とこや」って字、・・・まるで「とらや」のリーパクじゃないすか。うーむ、へんな床屋。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年1月31日 (水)

SHE SAID YES!

Dsc_2269
先日うちの近くを走っていたら、ふと目についたこの落書き。

SHE SAID YES!  1/2/18

うーむ、「彼女はイエスと言った 18年1月2日」

ってことですよね。

_20180113_162947

年明け早々、一体何があったのでしょうか?

思わず落書きしたくなるほど嬉しいことだったのでしょうか? イエスって、何に対するイエスなんでしょうか?

そもそも彼女がイエスといったその眼前で(約束みたいな扱いで)書いたのでしょうか? それとも一人になってから、嬉しさに舞い上がって書いちゃったのでしょうか?

これだけで短編小説の1本や2本、ラブソングの1曲や2曲書けそうな気がします。ごはんだったら、1杯や2杯行けちゃいます。

いろんな想像を呼ぶ「記念碑」です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月26日 (火)

銀座のウインドウを犬張子が占領?

Dsc_2231
夜の銀座、和光のショーウインドウがベルマーレのようなライトグリーンに輝いてますね。

Dsc_2219

ぐわ~ん! こ、これは・・・

どうやら大迫力の巨大わんわん、いや犬張子ですよ。インパクトあります。

Dsc_2217あの大きな和光のウインドウですからね。そばで見ると、人間を踏みつぶせるサイズってことがわかって(ま、象のようなサイズですね)、畏怖すら覚えるような感覚です。

Dsc_2218_2

まあ、脇にはこんな真っ当なサイズ(?)のやつもいましたけどね。

Dsc_2235

で、そのお向かいの

Dsc_2234

銀座三越のウインドウも犬張子! 

まあ来年が戌年ですから、驚くには及ばないのかも知れませんが・・・。

三越の場合、大型・中型・小型と3パターンのサイズを用意して来ました。

鶴の紋章をつけたり、籠を背負ったり、いろいろしてるようです。

Dsc_2236

Dsc_2221さてさて、三越の対角線ブロック(銀座5丁目)にあるのが、あの鳩居堂。そのウインドウにも犬張子が!こちらは、オーセンティックなものですね。

あれ?こっちにも籠が! これって、一般的な風習なんですかね?

で、調べちゃいました。そしたら何と、籠の材料である「竹」と「犬」とで「笑」ってことなんだそうです(正確には違うと思うけど)。だから、バックパネルに「笑」って字が貼ってあるんですね。

そのほかにも色々と意味があるようで、このサイトに詳しかったです↓

http://wankotabi.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

いやー、勉強になりました。

Dsc_2222

で、そのちょっと先にはまた犬・・・

って、これはいつも通りのソフトバンクのお父さんではありませんか。

戌年関係なーし。 ちゃんちゃん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月 5日 (火)

安藤忠雄展@国立新美術館

Dsc_2172
六本木の国立新美術館で、『安藤忠雄展 挑戦』(~12/18)を観ました。

小生はさほど安藤のファンと言うわけではないのですが、さすがに住吉の長屋とか光の教会とか直島プロジェクトとか渋谷駅とか代表作は知っています。ああ、でもそれ以外にも仙川のプロジェクトだとか国立子ども図書館とか21_21デザインサイトとか表参道ヒルズとかも知っているじゃあないですか。やはり安藤さん、しっかり実績残してます。街に溶け込んでます。

Dsc_2170

ベネッセと組んだ直島プロジェクトのインスタレーション(大型ジオラマ×映像)もありました。

フランス、イタリア、アメリカなど海外での仕事も多く、それらはまたコンクリート打ちっぱなしとは「別の貌(かお)」を持っています。国内でも、北海道は真駒内の大仏の丘などはテイストが違って、面白かったですねー。

Dsc_2166
会場隣接の屋外に、あの「光の教会」が仮設してあってびっくり。さすがは建築家の展覧会です。平日の閉館近くに行ったので、ここなどもゆったりと観ることができました。

ただ展示品の量がかなりあったので、最後の方はちょっと駆け足になってしまいましたけどね。

そういえばしばらく前のTV番組で、安藤さんが「コンクリート打ちっぱなしの家は寒い。マンションは楽。」と、ご自身はマンションに住んでいることを明かしてました。そりゃないよ、安藤さん(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月18日 (土)

YGPのXマス・イルミネーション

Dsc_2110
大好きな空間、恵比寿ガーデンプレイスの恒例クリスマス・イルミネーションが始まっております。

Dsc_2107

目玉は今年もまたバカラのシャンデリア。随分長いこと続いてますね。もう何年続いているのでしょうか?

Dsc_2108
ここは昼も夜も空間が静かなのが特色。東京の中にあって、貴重な場所です。

Dsc_2109

そんな夜の静けさに、イルミネーションの微かな電気音が聞こえそうな、そんな感じが冬っぽい魅力を放っております。

Dsc_2112_convert_20171118211112
バカラ・シャンデリアに至るスロープの両側もイルミネーション並木になっていて、坂の上(三越の入口前)にはオーセンティックなクリスマスツリーが立っています。

Dsc_2114_convert_20171118211302

横を見やれば、遠景には東京タワーが輝いていて・・・この景色最高です。

Dsc_2113_convert_20171118210949
線路側には青色LEDツリーのゾーンも。これもまた良し。

いろんなタイプのイルミネーションを楽しめるガーデンプレイスなのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月 9日 (木)

新宿はやしやの昭和プレートふたたび

Dsc_2000
2年と3ヶ月ほど前にも紹介した新宿・三平ストア5階の洋食「はやしや」に、友人二人と先日行きました。

(以前の記事はこちら↓)

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-a95d.html

Dsc_1994今回は夜だったので、生ビールを飲んだりしましたが、食べたのはやはり「昭和のプレート」。メニューを見て比較検討してみると、どうしてもそれになっちゃうんですよねえ。おトクですから。以前と変わらずハンバーグ、ポークソテー、サーモンムニエル、海老フライ、ライス、スープというラインナップ。前回はカレーを選んだので、今回はハヤシにしました。カレーには福神漬けがついてましたが、こちらはなぜか紅ショウガ! まあ、由緒正しき昭和の洋食って感じです。あるいは、「大人のお子様ランチ」とでも申せましょうか。味はそこそこってあたりも、ご愛嬌です。前回は1,100円だったのに、1,280円になってましたよ。

Dsc_1996

店を出てちょっと脇を見やると、おお、いかにも飲食店の裏側って感じの廊下の前に何かがかかっています。

Dsc_1995
わはは。西洋の甲冑を着けた騎士のレリーフでした! なんだこりゃ? かなりの珍品であります。なぜここに・・・? ♪うまーのマークのさーんこうしょ (古い)

Dsc_1997
その逆サイドを見れば、謎の日本間が。ひえ~、なんかこわいっす。部屋の右側の壁にかかったすごいゴツゴツした装飾の(不動明王の炎みたいな)鏡、これもまた珍品です。まあ、宴会場なんでしょうね。

Dsc_1998

そして左側の靴箱の上には・・・アートフラワー! 木彫りの熊(withサーモン)! インド象! なんだかわからない木! それと、時間の合ってない時計までありました。いやー、やってくれます。なんていうか・・・オールスター戦です。

Dsc_2001
やはりこのビルは、新宿の魔界です。

1階におりると、はやしやの蝋細工メニューを収めたショーケースが出ていました。その中にあったのがこれ、「冷えたコカ・コーラあります」。冷えたコカ・コーラ・・・って。普通冷えてますよね。それとも、常温のコカ・コーラとかもあるんでしょうか?? まさかお燗にしたやつも??  あ、燗コーラね(お後がよろしいようで・・・)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月15日 (日)

渋沢栄一ゾーンと動物さんゾーン

_20171002_194827
都電(Tokyo Sakura Tramって言うんですね)の走る街、王子。その飛鳥山にある渋沢資料館を、過日訪れました。

_20171001_120249
明治時代に、現代日本の産業の大元をほぼ一人で作り上げた男=渋沢栄一の生涯と業績を紹介する記念館です。大江戸も初めて訪れました。

1982年開館とのことですが、最近お色直しをしたのでしょう。新築のようにきれいでした。 常設展に加えて、企画展の『渋沢栄一、パリ万国博覧会へ行く』(~12/10)ってのをやっていました。

写真や銅像で見る渋沢栄一って、ちょっと「ひふみん」に似てるなあ、なんて思ったりして・・・。

Dsc_1854

そこを出てから、道を挟んだ所にある「青淵(せいえん)文庫」(重要文化財)に向います。石造りの西洋建築ですが、これ栄一の傘寿のお祝いに贈られた書庫なのだそうです。ただ、現在2階は見ることができなかったので、少しのスペースしか味わえませんでした。まあ、閲覧室などは旧朝香宮邸(庭園美術館)を思わせるものがありましたけどね。

Dsc_1858_2

建物の裏手に回ると、むしろこっちの方が魅力的かもと言えるような感じ。中央の張り出し部分が、良いアクセントになっているのですね。

Dsc_1856

更にその隣にあるのが、「晩香盧(ばんこうろ)」(重要文化財)。こちらは栄一の喜寿を祝って贈られた賓客おもてなし用の洋風茶室なのだそうです。説明書きに「バンガローから取った名前」とあって、びっくりぽんでした。ここも見る所はちょこっとでした。

Dsc_1859

高尚な気分で渋沢ゾーンを去ると、隣は飛鳥山公園の児童エリア。SL(D51)なんかも鎮座してたりします。

_20171001_104250

でも大江戸の目を引いたのは、こっちの変な動物たち。広場の一角に、ある程度集中的に設置されておりましたが・・・、おそらくはコンクリートにペンキ塗装です。

このタコさん、なんかとぼけてていいですよねー。黄色いハチマキがお似合いです。

_20171002_194846

こちらのカメさんも、かなりかわいくて結構です。

_20171002_194939

シロクマさんは、割とリアルなタイプ。でもシンプルそのものです。

_20171002_195001

そしてブタさん。なんか日テレのマークをちょこっとだけ想起。でもなんで青いの?? 青ブタ。アオブタ・ブルーベリージャム?って、それは「アヲハタ」。

いやー、ほかにもありましたが、みんないい感じで乗りたくなっちゃいますです(乗らなかったけど)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月 8日 (日)

調布にイオンシネマ誕生

_20171008_140131
9月末に調布にイオンシネマのシネコンが出来たっていうんで、行って来ました。

_20171008_140131_2

これまで都心部にはなく、23区内では唯一板橋にあるだけだったイオンシネマズですが、新宿から京王線で14分とか18分とかで着く場所にできたんです。

_20171008_140057_2

調布って、日活や大映の撮影所で有名な「映画の街」だけに、駅の表示板もなんとフィルムの形状を模しております。でも映画のデジタル化によって、今後こういうフィルム型って、「映画を表すアイコン」として通じなくなっていくんでしょうねえ。

駅前の大きな広場(空地?)には、地元FC東京のマスコット「東京ドロンパ」の大きなふわふわが。

_20171008_140233

まあ、シネコンだけができたわけじゃなくて、駅前を再開発して、トリエというショッピングセンター(1,2,3に分かれています)を作ったのですね。1が一番大きくて、ファッション、リビング、フード、レストランと、いろんなものが入っています。2はビックカメラ。そして3に飲食店などと共にイオンシネマの「シアタス調布」という11スクリーンのシネコンが入っているのです。

_20171008_135931

エスカレーターで2階に上がって、すぐにほの暗い空間が広がります。計算された光線やフローリングの床が、なかなかいい感じです。

ここもTOHOシネマズやSMT同様、6本見ると1本無料鑑賞のサービス(ただしポイントカードは200円で購入する)がありますし、毎週月曜は1,100円だとか55歳以上は毎日1,100円だとか、京王パスポートカードやイオンカードの割引があるとか、お得なサービスがいっぱい。

_20171008_143445
場内もご覧のように、薄暗くて間接照明で、ウッディです。いい感じです。

Dsc_1925
大江戸は(昼食をはさんで)2本ハシゴしたのですが、どちらのスクリーンも昨日公開になったばかりの話題作(『アウトレイジ 最終章』と『あゝ、荒野』)なのに、かなり空いていました。大江戸はインターネット予約して来ましたけど、どの作品も当日券でオッケーなんじゃないでしょうか? 日曜の午後なのに、新宿のシネコンの混みようとは大違いでありがたいところです。しかし、あんまり入らないとつぶれかねないので、まあ適当に入ってちょうだいね。

ぶったまげたのは開映前に男子アルバイトと思われる売り子さんがやって来て、ポップコーン、都こんぶ(100円)、ハーゲンダッツ・アイスクリームを売り始めたこと。結局誰も買わなかったのですが、「おせんにキャラメル」の伝統ですね。びっくりだ。

_20171008_180732
館を出てちょいと横に行けば、こんなレトロな「調布銀坐」なる商店街が! なぜか銀座じゃなくて「銀坐」なんですね。なぜだろう? 垂れ幕には「ここに駅舎があったから調布銀座が誕生しました ありがとう京王線」と書かれていました。そう書かれても、よくわからない。詳しく知りたい方は、調べてみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年9月13日 (水)

新富町・鈴木ビルからのGODZILLA

_20170913_221336
新富町駅のそばにこんなレトロな建物があったんですねえ。

地味な場所とは言え、何度か前を通りかかっていたのに気がつかなかったとは、なんて節穴マナコだ!と我ながらあきれております。

下ばっかり見て歩いてたのかなあ。

_20170913_221355

メインの建物の右にあるのは3階建ての小規模な建物。

看板部分に「岩瀬博美商店」と書いてあります。看板両脇のランプもいい感じです。

もう営業はしていないのかなあ。そもそも何の商店なのかなあ。

_20170913_221432

そしてメインの4階建て+屋根裏部屋(ペントハウス?)の見事な建築こそは、かの「鈴木ビル」なのでありました。

_20170913_221241
そう、よく雑誌の「銀座地区のレトロ建築」などの特集に出て来るビルが、実はこいつだったのです。

_20170913_221216

昭和4(1929)年に建てられたようですね。

塗り替えたのでしょうけれど、いい茶色に輝いています。

出窓、丸窓、レリーフなどなど、素敵な意匠に溢れています。やり過ぎぐらいに、いろんなことやってます。

いやー、見飽きない、密度の濃い、素晴らしい建築です。

_20170913_221121 で、その2-3軒左にこんな平家が(「へいけ」じゃないよ、「ひらや」だよ)!

いや、平家も珍しいけど、この奇ッ怪なる樹木は何なのでありましょうや! 

_20170913_221054

このガリガリギザギザのとんがり具合が何かに似てるなあと思ったのですが・・・、そう、アレでした。

Dsc_1783

所替わって新宿副都心の住友三角ビルにワープして気がつきました。

ゴジラっぽいですよね、アレ。 似てるでしょ。

Dsc_1782

よく見れば、「新宿観光特使 GODZILLA」と書いてあります。そうだったんですね?

しかもこのビジュアルは、11月17日公開のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』ではありませんか。ま、過大な期待はしておりませんが、それなりに楽しみではあります。

そもそも、ゴジラよりもキングギドラっぽいという見方もあるのでしょうけれど・・・。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月28日 (月)

押上「来来来(みらい)」の極太タンメンうまし!

_20170807_090532
先日お伝えした東京スカイツリーふもとの「すみだ水族館」に入る前、お昼を食べようとご近所を探しました。

_20170807_090509すぐ裏手にはこんな川(もともとあった小さな川をオシャレに改造したもの)があるんですよね。すぐ目に入る所といえば、チェーン店のラーメン屋とかがありまさいたけど、わざわざここでそんな所に入ってもねえ・・・と思っていたら、おお、太い道路沿いにちょうどいいのがありました。

_20170807_090440

ザ・昔ながらの押上って感じの中華屋さんです。写真のように「昔ながらの太タンメン」と大書してあります。

それにしても店名が「来来来」で「みらい」とルビが打ってあるとは! 「来」が三つで「みらい」っていうダジャレに、まずは先制攻撃された思いです。

で、店内はまさに昭和のご近所中華。お世辞にもきれいとは言えないのですが、感じ出てます。

さて、これだけアピールしているなら、太タンメンを食べないわけにはいきません。そしてタンメンと来ればギョーザで「タンギョー」にするのが王道です。ちょうどセットがあったので、それにしました。もちろん太麺です。

そしてこの暑さで、夏休み中の1日ですから、瓶ビールをつけます。いや、これがうまいこと!

_20170807_090415_2

しばらくして出て来たタンメンは、実に昭和なタンメン。キャベツとモヤシとニンジン少々の野菜たっぷりで、野菜の甘みが感じられる塩味スープに、コショウを振っていただきますと、うーん、いい味です。太麺好きの大江戸としては、実に嬉しいタンメンです。

ギョーザも、皮パリパリのいい焼き具合で、オーセンティックなおいしさでした。これも当然ビールによく合って、最高です。

いやー、最高でした。ナイス・チョイス! 食べ終わって炎天下に出ると、汗ダラダラにはなりましたが、また来てみたい、いや3度来てみたいお店です(来来来)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧