池袋ビックカメラのガラケー外壁 #池袋ビックカメラの外壁 #池袋のガラケー外壁 #巨大ガラケー壁面
池袋東口をよく歩いてる人にとっては「何を今さら」なんでしょうけれど、これやっぱりインパクトありますよねー。はい、ビックカメラ外壁のどデカいガラケー。今となっては、「懐かしい」ビジュアルなのですが、ビックカメラさんとしても(黒電話やプッシュフォンがもっと長もちしたように)こういうデザインの携帯電話がここまで早く廃れるとは思っていなかったんでしょうね。
で、調べてみると、1998年11月にビックカメラがオープンした時には既にこういう外壁だったそうで、つまりもう27年以上たってるんですね。日本にiPhoneが初めて登場したのが2008年だそうですから、当然予想なんかできっこありません。スマホは短期間で世界を制覇し、ガラケーを過去に追いやりましたからね。…てか、そろそろこのデザインを見ても何だかわからない世代が出て来るのかも知れないと考えると、ぞっとしますね。
ビックカメラさんは、スマホ版外壁にしたりしないのかしらん? でもまあ、このデザインも指の感じがバカバカしくて、ある意味かわいいですし、アンテナが左上に付いているあたりもいい感じですもんね。
これを替えるとしたら、テレビのリモコンですかね?








































































最近のコメント