2017年10月 4日 (水)

中秋の月餅2<中村屋編>

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9月21日に続いて再び月餅の話題です。って、どんだけ月餅に入れ込んでるんだ?このブログって感じですけど・・・。

いよいよ今日10月4日は、今年の十五夜=中秋の名月。ってわけで、月餅の日なのです。まあもともと月餅を「まん丸お月さん」に見立てたそうですけど、「丸いお菓子なんて、ほかにいくらでもあるよなあ」と思った大江戸をお許しください。

最初の写真は中村屋の「中秋の名月」仕様の餡月餅。二羽のうさぎさんが、ぺったんぺったんと餅つきをしている絵柄がエンボスで入っております。うん、中村屋の月餅って、カジュアルで味的にも間違いがないんですよね(少なくとも多くの日本人にとっては)。小豆餡も胡麻餡も木の実餡もそれぞれおいしいと思います。

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ところで支援者の方に、「90周年記念月餅」by 中村屋(3個セット)をいただきました。中村屋月餅の発売から90年なんだそうです。ふーん。

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箱の後ろ側には、ご覧のような中村屋月餅のうんちくが載ってました。そうかあ、中村屋のは「和菓子としての月餅」だったんですね。言われてみれば、なるほどです。

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3個入りの中身は、小豆餡と木の実餡、そして真ん中の「90周年記念デザイン」のものはやはり小豆餡です。どれもおいしゅうございますよ。

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2017年9月21日 (木)

中秋の月餅

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ちょっと前に過ぎてしまったのかと思ったら、今年の十五夜は10月4日なんですってね。そんなに遅いのもアリなんだ? びっくり。

中秋の名月のシーズンに、中国では月見をしながら月餅を食べるという伝統があるのだそうです。

前にも書いたけど、大江戸は月餅が大好き。

で、まずは横浜中華街・同發の黒餡小月餅、ミックスナッツ小月餅、ココナッツ小月餅です。みんなそれぞれのおいしさがありますね。大江戸は中華餡が結構好きですし、ココナッツも好きなんです。「小」と言っても、中村屋の月餅ぐらいの大きさはありますよ。

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同發でもう一つ買ったのが、こちらの「中華たいやき」。

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まあ、こちらも小月餅ぐらいのサイズなので、日本のたいやきに較べると小ぶりですね。中は(一応しっぽまで)あんこが入ってます。だけど、あんまりうまいものではなかったですねえ。これなら月餅食べた方がいいです。

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で、こっちは新宿のハイアット・リージェンシー・ホテルに入っている高級中華の翡翠宮さんの月餅。かなり小ぶりです。

それぞれ翡翠宮の「翡」「翠」「宮」の文字が刻印されています。

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順に「蓮の実餡」「黒糖入り小豆餡」「栗餡」となっています。それぞれ、いかにも高級な味だっていうクォリティはわかりますが、大江戸的にはどれも今一つでした。小豆餡も、黒糖にしない方がいいのにねえって感じでした。

大江戸は中村屋の月餅が結構好きでして・・・。あんなもんでいいんですよ、しょせん月餅なんですから。

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2017年9月 5日 (火)

パイナップルの夏が過ぎて・・・

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ペンパイナッポーアッポーペン以来、パイナップル好きの大江戸です(半分ウソ)。

まあ、でもパイナップルは結構好きです。台湾土産の定番、パイナップルケーキなども大好きですよ。

で、季節のパイナップル商品も終わっちゃったねえと、去った夏を惜しむかのようなパイナップル特集。

まずはセブンイレブンの『まるでパインを冷凍したような食感のアイスバー』です。そのまんまの商品名です。

沖縄県産パイ_20170826_150810ナップル果汁40%使用です。だから濃厚なパイン缶、いやパイン感が味わえます。

余談ですが、pine(松)+apple(林檎)のパイナップルを略して「パイン」と言っちゃうと、「松」ってことだけになっちゃってヘンなのですが、まあそこはこの国の慣習ってことで・・・。

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こちらはロッテの『BIG パインバー』です。「チョコっと種入り」って書いてあるんで、どういうことかと思ったら、ホワイトチョコ系の粒が入ってました。でもこのバーの形といい、タネといい、黄色いスイカみたいです。

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もしやと思って調べてみたら、やっぱりありました!ロッテのBIG スイカバー(赤いやつ)! なーんだ、型の使いまわしじゃん。

なんで無理矢理パインにしたんでしょう? ま、赤いスイカと黄色いスイカじゃ変化が少ないので、商品間の食い合いが起きますから、しょうがないか。

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こちらはサントリーの缶チューハイ『ほろよい 冷やしパイン』です。

缶の絵を見ると、菊花のような花火と、パイナップルの頭(葉)の部分が似てますよね。

アルコールは3%と低めですし、味も香りもジュースみたいです。ま、そういう商品です。

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で、一番おいしかったのはコレ。森永の『パイナップルキャラメル』です。沖縄産と書いてありますが、普通に東京の私鉄駅売店で買いました。

このシリーズの例に漏れず、おいしいです。まさにパイナップルの風味です。風味絶佳です。いや、あっぱれ。

こうしてパイナップルの夏が終わると、梨に代わって、その後は栗だけどハロウィンがらみでカボチャが幅を利かせて・・・って感じで、期間限定ものは1年を通して移ろって行くのであります。

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(9月7日追記) これもあったのに、落としてましたー。

オリオンビールのトロピカルコレクション『パイナップルのビアカクテル』です。オリオンとアサヒビールの共同開発だそうで、当然沖縄産のパイナップル果汁を使ってます。アルコール分は5.5%と普通にあります。でもジュースっぽくもあり、ビールの苦みもありで、変な感じ。小生としては、一度飲んだらもういいかなって感じでした。

 

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2017年8月24日 (木)

平塚の本格バウムクーヘン

_20170820_174531周知のとおり大江戸はちょくちょく平塚にサッカー観戦に行っておるのですが、基本的にJR平塚駅の北側にしか用が無かったので、南側は未知の世界。で、そっちの方に有名なバウムクーヘンのお店があるのを知ってはいたのですが、そのような事情+「いつでも行けらぁ」ってんで、これまで行っておりませんでした。そんなことではいかんと意を決し、先日サッカー観戦の前に行って来ました。

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店の名は「コンディトライ バッハマン」。まあ「コンディトライ」ってのは、パティスリーとカフェを併設した店ってことだそうですから、純粋な店名は「バッハマン」ってことですね。バッハマン・・・なんかクルクル巻きの髪の毛がすごいボリュームの、黒マスクに黒マントのヒーローを思い浮かべませんか? ませんよね。

さて、このお店の中心商品はバウムクーヘン。大江戸が大好きなのもバウムクーヘン。バウムクーヘンは1段が1,365円、2段が2千6百数十円で、まずは初心者として謙虚に1段を購入。

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うーん、袋もパッケージも(レコード盤のラベルを思わせる)ステッカーも、実に本格古典ドイツ菓子って感じで、いやがうえにも期待が高まります。

一般的な感覚で言うと、お値段の割には小ぶりですが、それだけ「良い物」だってことなんでしょう。で、お味の方は、やはりさすがですね。本格古典ドイツ・バウムクーヘンって感じです。当然(最近のふわふわタイプじゃなくて)ハードタイプなんですが、思ったほど堅くはなくて、おまけに外周部分が、シュガーコーティングでカチカチというタイプではないので、よけい柔らかめな印象が残ります。大江戸の好みだと、もう少し堅い方が好きです。

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何と言っても、シナモンをはじめとするスパイス濃いめの感じが「おお、本格古典」です。いい味してます。材料はバターをはじめとする古典的なもので、アンズジャムやレモンの皮も使われております。

かなりの高得点ではありますが、ナンバーワンかと問われると、大江戸の好みとしては桜新町のヴィヨンの方ですねえ。

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2017年7月25日 (火)

うなぎのエクレア

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本日「土用の丑の日」にちなんだキワモノでございます。

モンテールの『ながーいチョコエクレア』。

なるほど、パッケージを見ればまさにうなぎであります。

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だけどパッケージから出しちゃうと、うーん、ただの長いエクレアでしかありませんよね、これ。

まあ、その色や形状をうなぎに「見立て」られなくもないって感じです。 

うーん、茶道などの「見立て」の世界ですかぁー。深いなあ。

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しかしながらますます深かったのは、これ。「うなぎエキス入り」ってとこ。

ありゃまあ、うなぎパイですかっ!?
「夜のお菓子」チョコエクレアですかっ!?

でも、どの商品も値段の割に結構おいしいモンテールさんのお品なので、なかなか結構なお味でした。大江戸があんまり好まないチョコクリームなんですけど、表面のチョコレート・コーティングと相まって、いい味出してました。

でも、うなぎの風味はしませんでしたけどね・・・。

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2017年7月13日 (木)

フルーツのお菓子ですよ

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春から夏って、かなり「果実の季節」ですね。てなわけで、フルーツ系のお菓子をご紹介。

まずはインパクトの強いやつ。 ミスターイトウの「すいかチョコチップ・クッキー」。

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今年再発売なのだそうですけど、生地にスイカが練り込んであるのだとか。写真ではわからないけど、確かに微妙に赤いクッキーなのです。そして、タネに見立てたチョコチップ。肝腎のお味は、確かにスイカを感じさせるものであります。まあ、まずくはないです。取り立てておいしいってわけでもありませんが・・・。

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で、出るたびに紹介しております森永キャラメルの新ネタ。今回は沖縄産『パイナップルキャラメル』です。パイナッポーです。箱の鮮やかなイエローが今年っぽさを醸しております。おいしいです。いいです、これ。 森永のこのシリーズは、レベル高いっすねえ。

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パイナップルつながりで言えば、こちらのチロルチョコは『台湾甜品 たいわんスイーツ』。「鳳梨酥 パイナップルケーキ」と「珍珠奶茶 タピオカミルクティー」です。

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大江戸は鳳梨酥(オンライソー)、結構好きなんですよ。台湾みやげの王道です(っていうか、ほぼそれしか無い!)。こいつも、パイナップル・ジェリーがおいしいです。

タピオカミルクティーは飲んだことがありません。でも、「そういうことなんだろうな」って感じさせる風味でありました。

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で、台湾から中国に移って(仲が悪くたって、移っちゃいます)、大江戸が大好きな月餅です。

中村屋の『果実月餅』。中村屋の定番は「小豆餡」と「木の実餡」なのですが、こいつは季節限定商品で、りんご、オレンジ、パイナップル、レーズン、杏を使用。木の実餡より、ぐっとフルーテイーです(あたりまえ)。いいですね。

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そして最後のは、同じく中村屋の限定品『新宿月餅』。“Bonna(ボンナ)”と入っているのは、新宿中村屋に入っているデリカ&スイーツの店名です。これ、普通の小豆餡とも黒ゴマの中華餡とも違って、濃厚においしかったです(フルーツとは離れちゃったけど)。

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2017年6月22日 (木)

いくつかのシュークリームについて

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大江戸はシュークリーム好きなので、久々ながら小特集です。

シュークリーム専門店「シュクリムシュクリ」の『シューシュクリ』という名のシュークリーム。悪くはないのですが、クリームがイマイチ。小生はこってりカスタードが好きなので、こいつはさっぱりし過ぎてて、おまけに酸味も少々。こういう方向は好みではないのです。『カフェモカ』も同じ傾向なので、まあそんな感じでしょうねってところ。ニューウェイヴ系のシュークリームって、まず成功しませんね(大江戸的には)。

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で、こちらはオールドウェイヴ派の文明堂が珍しくも(たぶん)出していたシュークリーム。珍しいですよねえ? 検索しても出て来ませんもん。これ、カスタードは黄色っぽくて正統派。けっこう好きなタイプです。でも残念ながら、シュー皮じゃなくて、パイ生地が殻になっているのです。そんなことはしてくれなくていいんだけどなーー。残念です。200円で大ぶりというお得感もあるのに、とっても残念です。

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てなわけで安定感があるのは、やはりローソン「ウチカフェ」の『カスタード シュークリーム』。

まあ間違いのない味ではあります。カスタードが少々てろっとたよりないのが難点。大江戸的には、もっとタマゴ感たっぷりの黄色い濃厚カスタードが好きなのです。これよりは高くても、「やっぱりコージーコーナーの方がいいよね」ってなっちゃうのです。

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そして最後には変わり種を。

ビアードパパの『飲むシュークリーム』! これJR神田駅ホームのドリンク自動販売機で売ってました(130円)。

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期待して飲んだのですが、・・・「うすっ!」。そう、写真の感じでも想像がつくように、さらりと薄味なんです。薄~いミルクセーキみたいな飲料でした。 「シュークリーム」と言うからには、もっと濃厚カスタード感覚でないと! しっかりしてくれよ、ビアードパパ!と言いたい代物なのでした。

教訓:やはりシュークリームは食べる物。

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2017年6月 1日 (木)

最近食べたアイスクリーム(類)

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さて6月、アイスクリームの季節が近づいてまいりました(と言っても、最近は年中商品ですが)。てなわけで・・・

まずはハーゲンダッツの期間限定商品『クランチークランチ ココナッツ』です。これ、おいしかった。大江戸はかなりココナッツ好きなので、これも気に入りました。市販のココナッツアイスって、そんなにありませんからね。

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もうひとつハーゲンダッツからの期間限定商品。カップ入りの『ストロベリーカスタードタルト』です。鉄板の組み合わせじゃね?と思ったのですが、意外とイマイチ。まあ、それなりにおいしくはありますが、期待を下回りました。カスタードがもっと濃厚な方が好みなのです。Kimg0008

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ベリーつながりで、森永の期間限定『モウ 赤いベリーミックス』です。ストロベリー、ラズベリー、クランベリーの三種入りです。一つのベリーだと簡単に折れるけど、三種のベリーなら折れない・・・そういったコンセプトでしょうか? ベリー好きの大江戸ではありますが、まあ「そこそこ」でした。アイスミルクの限界と言いましょうか・・・。

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最後に控えしは、ロッテの『爽 辛口ジンジャーエール味』。うーん、あまり辛口ではないですねー。中に小さなラムネ粒が入っていたりしますけど、全体的にはマイルドです。ま、お子様も食べますから、ウイルキンソン・ジンジャーエールのドライタイプみたいなわけにはいかないんでしょうねえ。でも、こいつだけは「期間限定」って書いてないので、その点は潔い感じがいたしました。

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2017年4月 6日 (木)

桜の季節のお菓子やワインや・・・

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桜の季節になると、桜風味のあれこれが出て来ますね。年を追うごとに増えているようです。大江戸はチェリー味が大好きなので、嬉しい限りです。

まずは明治屋の『さくらマシュマロ』。桜の花エキス入りだそうです。

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桜の花びら型になっていて、桜の香りがいたします。でも、お味の方はなんてことなかったですねー。ま、マシュマロ自体がそううまいもんじゃないので、桜フレイバーで劇的に変わるってもんでもないですよねー。

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そして季節限定の中村屋『さくら月餅』。あずきのこしあんを桜の刻み葉入りあんこでくるんだ二層構造。皮の表面にも桜の花がエングレイヴされています。でも、うーん、香りはするけれどなんかしょっぱくて、うまさになっていないなあ。大江戸は大の月餅好きだけに、残念です。中村屋の月餅は、あずきあんも木の実あんもおいしいんですけどねえ。

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で、このワインはその名も『CHERRY BLOSSOM』。カリフォルニアのピノノワールです。ラベルに黒、ところどころ赤で表現された桜花がスタイリッシュに美しいではないですか(ちょっと梅に見えるけど)。これ、果実の凝縮感が強く、かなり甘目で、割と大江戸が好きなタイプです。で、しっかりチェリーっぽいニュアンスが感じられるんですよねー。だからこその、このラベルなのでしょう。

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最後のおまけは、松屋銀座の外壁。SK-Ⅱの広告なのですが、ご覧の通りの桜吹雪であります。

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2017年3月16日 (木)

最近出逢ったチーズケーキ×2

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長崎県・道の駅松浦って所のスイーツ部門人気第1位というふれこみの『三角ファーム チーズスフレケーキ』です。これ、ふるさと納税の返礼品で入手したのですが、ネットでいくら調べてもふるさと納税がらみ、寄付返礼がらみの記事しかありません。 これって本当に道の駅松浦って所で売ってるんでしょうか? そもそも道の駅松浦って、駅なんでしょうか? 鉄道駅じゃなくて「道の駅」ってことは、バス停か何かなんでしょうか? 謎は深まる一方です。

で、直径18㎝のこのスフレ、ふんわりふかふかの生地にレーズンも入っていて、・・・そう、あのマゼランのチーズケーキとほぼ同じ感じです。大阪の『りくろーおじさんおチーズケーキ』ともほぼ同じです。  りくろーの感想=↓

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-8f23.html

スフレタイプのチーズケーキwithレーズン、大好きなんです。チーズがあまり強くなくて、タマゴ感が強いところがたまらんのです。ちょっと電子レンジで温めて食べると、また格別なんです。 てなわけで、いつもマゼランの復活を願っている大江戸なのです。

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一方こちらは、セブンイレブンの新製品『チーズケーキ』(税込110円)。どこにあるかというと、ドーナツ販売什器の中にあるのです。 コンビニ・ドーナツ低迷の中、いろいろ模索しているようです。

しかしこの模索は無用だったあー! だって、」おいしくないんですもん。しくしく。変にレモン風味がありまして、レモンのせいかチーズのせいかわからない酸味もありまして、小生の好みではないのです。生地もきめの粗い蒸しパンのようで(洋酒をしみこませないサバランの生地みたいとでも申しましょうか)、中途半端で魅力薄なのです。上のチーズスフレと較べてはいけませんけれど、いずれにせよこれはダメな商品ですねえ。

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