2020年4月 8日 (水)

桜のスイーツ・続編   #桜のスイーツ #さくらスイーツ #ミンティアSAKURA

15862325237181 大江戸は桜フレイバーのお菓子や飲食物が好きでして、今年も満開頃にご紹介しましたが、今日は桜のおしまい近くってことで、続編です。

(満開編はこちら↓)

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-319112.html

 

まずはアサヒグループ食品の『ミンティア SAKURA』。淡いピンクのプラスティック・パッケージがよろしいじゃないですか。キュートじゃないですか。原材料名として「桜の花エキス粉末」が入っております。

_20200326_153238 そして、ご覧ください! 一粒一粒に桜の花がエンボスで浮き上がっております。こりゃー、おしゃれですぜ。フレイバーも桜ファンには、とってもいい感じです。

 

15862325011710 続いては、カルディのオリジナル商品『さくらあずきチョコ』。写真の左上にあるのは大豆みたいに見えますが、大豆よりも一回り大きいサイズで、桜葉パウダーをかけたホワイトチョコの中に、あずきの甘納豆が入っております。桜葉風味とあずきのハーモニーで、なんだか木村家のあんぱんを食べてる気分になりました。一つ一つが小ぶりなので、後を引く感じがあります。 ちなみにこれ、製造者は「でん六」さんでした。

 

15862325404512 カルディって、近年は3月になるとかなりの種類の桜アイテムを投入してきます。社長とか誰か有力な方が、桜ファンなのでしょうか?

で、こちらもカルディの『さくらかほるほろり』。三姉妹の名前みたいですね。さくらちゃん、かほるちゃん、ほろりちゃん?

15862325712003 正体はクッキー生地に桜風味のホワイトチョコレートを練り込んだもの。口の中でほろりと溶ける・・・かと思ったら、あんまり「ほろり」とはいかずに、多少ねちゃっとしてますね。お味の方も感心しませんでした。やっぱり、サクラならいいってもんじゃありませんよねえ。

 

そして、既に始まってますが、これからしばらくはこれまた大江戸の大好きな「桜えび」の季節なのでありまーす。

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2020年3月24日 (火)

桜のスイーツ   #桜のスイーツ #さくらスイーツ 

15850463373829 大江戸は桜テイストの食べ物が大好き。この時期になると、いろいろ出て来るので楽しみなのです。

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てなわけで、まずはセブンイレブンの『もちっと食感 さくら香るパンケーキ』。その名の通り、もちっとしたパンケーキの間に、さくら餡とホイップクリームがはさんであります。

15850463218777 パンケーキというにはもっちりし過ぎていて、さくらもち感も味わえるのですが、もちもち好きの大江戸としては嫌いではありません。でもご覧の通り、あんことクリームがちょっと物足りない感じ。大江戸の好みとしては、もう少したっぷりと入っていてほしいですねえ。

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続いて、新杵の『至福の桜クリームどら焼き』。けっこう似てると言えば似てますね。2枚の皮の間に餡とクリームですもんね。15850461829673

でもこちらは、たんまりと入ってます。北海道産小豆の粒あんと桜ホイップクリーム(うち9%が北海道産生クリーム)。やっぱりケチらないで正解ですよねー。もっと入っててもいいぐらいです。

 

15850461591400さてその次は、中村屋の『さくら月餅』。大衆月餅の王=新宿中村屋の季節限定商品です。税込140円とリーズナブルなところポイント高いっす。

15850461659601 でも風味は正直イマイチ。かなり桜葉塩漬が強く出てまして、そこが好みの分かれる所かも。大江戸は、これだったら普通の月餅の方がいいなーと思いました。

 

 

15850462748575 これはどこのなんでしたっけ?(笑)『さくらカステラ』と『さくらリーフパイ』を頂戴しました。15850463587900 ま、どちらも普通でした。

 

 

というわけで、そんなに大したことない商品も多い桜スイーツですが、やはりこの季節には味わいたいですねえ。なにしろ大江戸なんか桜の香りが好きなあまり、桜のオードトワレ(ミニボトル)を買ったぐらいですから。

 

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2020年3月21日 (土)

クランベリーやラズベリーのお菓子   #クランベリー #ラズベリー #ベリー系のお菓子

15847899952266 大江戸はラズベリーやクランベリーなどのベリー系が好き(もちろんストロベリーも好き。あ、ついでにブルーベリーも)。この人たちは赤い色が素敵、そして酸味。チョコとの相性は抜群。最近は日本でも充実してきてます。

まずはファミマの『クランベリーチョコ』。思ったより大粒なんです。レーズンチョコ程度を想像していると、むしろアーモンドチョコに迫る大きさのものもあったりするので、意表をつかれます。チョコの甘み、ほろ苦さとクランベリーの酸味がうまく溶け合って、もうテッパンです。

 

15847898718911 続いて、カルディで買った『クランベリークッキー』。メルバというオランダのブランドです。ですが、“The Famous American Style”と書いてあります。まあ、確かにアメリカンスタイルのクッキーですよね。 

15847899045153 ホワイトチョコとクランベリーとレーズンがガツンと入ったセミソフトタイプでして、リーズナブルなお値段の割には、確実にうまいっす。こういうの、かなり好きです。

 

15847897442540 お次は、ベルギーのベルメーレンというブランド。こちらは、変形木の葉みたいな形の薄型ハードタイプ。生地に粉砕したクランベリーとチェリーが練り込んだるタイプです。「ベルギー大使館推奨」というシールまでついてます。そこはかとなくチェリーとクランベリーで、古典的かつ上品なお味ですね。

 

15847899197734 そしてラズベリー=和名キイチゴ(木苺)ってことで、これ。グリコの「セブンティーン・アイス」の自動販売機に入っている『木苺のチーズケーキ』。150円で売ってました。

15847899297685 小ぶりですが、アイスクリームを大量に食べるつもりもない大江戸には、ちょうどいいサイズ。ま、そこそこですけど、悪くはありません。でも、このシリーズだと「ラムレーズン」がめっちゃうまいんですよねー。木苺さんは、その域にまでは達していないのでありましたー。

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2020年3月 3日 (火)

大江戸時夫の定番   #キシリトールガム #ミンティア #龍角散のど飴

15832435996871 大江戸は基本的にいろんなものを試すのが好きなタイプなので、飲食店でもメニューでもあまり固定せずにいろいろトライしてみるんですが、そうは言ってもいつも愛用している「定番品」ってありますよね。今日はそのご紹介。

まずはロッテ「キシリトールガム」の『フレッシュミント』。緑とかピンクとかいろいろ試しましたが、最終的には最もオーソドックスなこれに落ち着いてしまいました。きっちりミント感があって、でも黒いの(濃い紫??)みたいに過剰ではないという王道のミントガムです。

 

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ガム部門に続いてはミント・タブレット部門。これはアサヒの「ミンティア」の『ワイルド&クール』が基本でしょう。キシリトールガムのブルーにも通じる、王道ミントです。フルーティーなものも含めいろいろ試しましたが、やはりこれに落ち着きました。 でも時々『ドライ・ハード』も買います。初めて見た時には「ダイ・ハード」かと思いました。ハードに眠気を覚ましたい気分の時とかは、こっちです。カフェイン・カプセル配合だそうですから。

 

15832436364432 そして、のど飴部門はこれ。「龍角散ののどすっきり飴」。ハーブ&マイルドミルク味です。龍角散のど飴には白っぽいパッケージのもありますけど、大江戸の好きなのはこのゴールド。2-3年前までは「EX」とか書いてあったような気が…。ミントが強いわけでもなく、フルーツの味がするのでもなく、穏健でミルキーな味が良いのですよ。冬場は電車の中などで結構咳が出ることがあるので、ちょっと「来そうかな」と思ったらなめてます。

これらに関しては、ほとんど浮気することなく、「三種の神器」的にいつも持ち歩いているのであります。エヘン。 エヘンときたら、龍角散。

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2020年3月 2日 (月)

かっぱえびせんの限定品あれこれ   #かっぱえびせん 

_20200302_223338_convert_20200302224453 ここ数ヶ月で食べた「かっぱえびせん」の限定変わり種特集。

まずは「ホタテバター醤油味」。一つ一つが大きめ、いや明らかに大きいんです。 で、ホタテ味が確かに感じられるんですが、大江戸は魚や貝の匂いが好きではないので、そしてホタテへの思い入れはまったくないので、・・・うーん、もういいや。

 

_20200302_223434_convert_20200302224525 次にご紹介するのは「えび2倍仕込み」。2倍の量の天然海老を練り込んであるそうです。ま、ありがたい感じだしカルシウムが摂れて嬉しいですが、そんなにうまくなってるわけではないんですよね。

 

 

_20200302_223210_convert_20200302224631 じゃあ3倍ではどうですか!?とカルビーさんが頑張っちゃったのがこちら「瀬戸内海の塩味」。なんかおめでたいパッケージに「天然えび3倍」とあるように、奮発しちゃった商品です。確か正月用じゃなかったかな。こちらも特にどうってことない味です。むしろ3倍の重厚感が、かっぱえびせんにはふさわしくないという感じ。

 

_20200302_223122_convert_20200302224708 それなら春の季節感たっぷりなのが、「桜えび」。こちらは細めにできてます。大江戸は桜えびが大好きなのですが、砕かれてえびせんになっちゃうと、桜えびだかなんだかもうよくわかりません。香りもわかりませんし。ちょっと残念ですね。

 

_20200301_190346_convert_20200302224736 それならと、2種類のワサビの香りで勝負したのがこちらの「わさび塩味」。本わさびと西洋わさびを使っているのですが、なるほどワサビのツンと来る感じに近いものがありますね。ただ、妙に塩味が薄いのです。もうちょっと濃い方が良いのではないかなあ。

 

・・・そんなこんなで、いつも「やっぱり定番の『かっぱえびせん』オリジナルが一番」という結論に達してしまうのでありました。

 

 

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2020年2月28日 (金)

イチゴの誘惑 その2   #イチゴの誘惑 #イチゴのお菓子 #ガルボつぶ練り苺 #ブラックサンダー #いちごバター

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先日に引き続き、コンビニやスーパーのイチゴ商品を取り上げます。「その2」ですが、これで終わりでしょう。既に店頭には「さくら」の商品が並び始めておりますからね。

・「イチゴの誘惑」(その1)はこちら↓

http://oedo-tokio.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-2093d0.html

まずは明治の「ガルボ つぶ練り苺」。ガルボのあの密度感と、表面の光沢感はそのままに、つぶつぶ入りのピンクです。で、中身はサクサクbutしっとり加工のチョコレート。まあ、間違いのない味です。

 

Dsc_4235_convert_20200228233656 次はユーラク「ブラックサンダー プリティスタイル ガトーショコラ ベリー仕立て」(長っ!)です。普通のブラックサンダーと違って「プリティスタイル」なのでキューブ状。「ベリー」と記しながら、実はストロベリーのみを使用してます(乾燥いちごフレーク)。お味はそこそこ。ま、ここんちのはコスパの良さというか、安さの魅力でしょうね。

 

_20200223_121252_convert_20200228233932 そして最後がこちら。お菓子じゃないけど、スーパー紀伊国屋のオリジナル商品「いちごバター」。ジャムじゃないんですよ、いちごのバター。どういう製法かしらないけど、国産バターと信州いちごのカップリングです。色は瓶から見えるように、ピンクというよりは肌色みたいな感じ。で、ジャムみたいにジェル状です。パンに塗ると、おいしいですよ。バター感はないけど、しょっぱくもないけど、一風変わったいちごジャムという印象。悪くないです。

 

Strawberry Sweets Forever !

(「イチゴの誘惑」という表題にピンと来た人は、竹内まりやのファンです!)

 

 

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2020年2月19日 (水)

イチゴの誘惑   #苺 #イチゴ #いちご #ストロベリーラッシュ #イチゴのお菓子

_20200130_120257_20200219225601 2-3年ほど前までは、年末からお正月にかけてのコンビニやスーパーの棚には、イチゴのお菓子が並んでいたものです。それが最近は1月中旬以降に移行してきました(ことばあそび)。まあ、もともとイチゴの旬は4月下旬~5月前半なのに、ハウス栽培のものが正月ごろに店頭をにぎわせておりました影響なのでしょうが、なぜ後ろ倒しになったのかは知りません。

_20200130_120311_20200219225801 で、いちごのお菓子の特集です。 まずはブルボンの『ストロベリーラッシュ』。こういうざっくりした薄いチョコレートに、フルーツやナッツがぎっしり詰まった 高級チョコって、デパートなんかでよく見かけましたが、 ブルボンですから廉価版でやってくれてます。甘ずっぱいイチゴ感炸裂で、とってもリーズナブルです。

 

 

_20200219_193055_convert_20200219224900 続きましては、明治の『ホルン ストロベリー』。ココア・ラングドシャにいちごクリームが挟まっており、両端はチョコレートでふさいである感じ。うーん、まあ実に普通ですね。イチゴもココアもそんなに生きてませんし、お互いを高め合っているわけでもありません。ごく普通なんです。

 

_20200131_174758_20200219230701 お次はこちら。おなじみチロルチョコです。①『いちごみるく』と②『プレミアムストロベリー』と③『プレミアム ルビーチョコレート』。

_20200131_174942_20200219231501 ①はホワイトチョコの台座に、上部はストロベリー、なかにはいちごゼリー。 ②はつぶつぶ入りイチゴチョコの中に、いちごクリームといちごゼリー。3つの苺のハーモニーってところです。 そして③は、近頃ブームのルビーチョコレートを使ってまして、香水のようにかぐわしいラズベリーの香り。原材料に、ドライストロベリーやラズベリーパウダーと書いてあります。とにかく香りますよ。

_20200130_120120_20200219231701 そして次には、カンロの『フルーツリッチのど飴ゴールド 濃いいちご』です。写真で見てもわかるように、透明感のあるきれいな赤の飴ちゃんです。とちおとめ果汁入りってことで、おいしいです。なかなか結構でした。

 

_20190421_2129541024x515 最後に控えるのは、『南国しろくま 贅沢リッチ 苺』。いちごの果肉がボロボロというかゴロゴロというか入ってます。ミルクとのハーモニーで、まずいわけがありません。さすがは九州銘菓「白くま」アイスです。

でも、季節はもう次に移ろうとしているのでございました。もう少したてば、大江戸の好きな桜風味の季節がやって来るのであります。

※文中の「いちご」と「イチゴ」と「苺」の使い分けに、法則性はありません。気分です♪

 

 

 

 

 

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2019年11月29日 (金)

ラムレーズンが好きなんで   #ラムレーズン #ラムレーズンサンド #レーズンバタークランチ

_20191129_2236101024x816 以前にも書いたけど、大江戸はラムレーズンが好き。ってわけで、またいくつかご紹介します。

まずはドンレミーの『ラムレーズンクリームサンド』。洋酒2.49%配合。細かいっ! なぜ2.5%にしなかったのか?? 謎です。

_20191129_223550768x884 これは何の形でしょうか、楕円形もどきのクッキー。お味は割とあっさりしていて、物足りないですね。別にまずくはないけど、こんなもんかって感じ。リピートしたいとは思わせられませんでした。

 

 

 

_20191129_2238151024x574 次に控えしは、ファミリーマートの『香ばしいクッキーのクリームサンド(レーズン)』。こいつも「クッキー」ですが、タイプはだいぶ違います。

_20191129_2237351024x718 あの「泉屋ホームメイドクッキー」の中にも入っているパンの耳を焼いたみたいな感じの外見を持つクッキー。あれに近い感じです。硬くて多孔質でサクッとしてます。こちらもクリームが弱いですね。もっとバター味でガツンと来てくれないと。でも安い商品なんで、マーガリン使ってるんですよね(最初のやつもそうでうけど)。トランス脂肪酸も気になるし、これも一度味わえば、もういいやって感じです。

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続いては随分前に食べた平塚の高久(たかく)製パンの『ラムレーズンコッペパン』。パンにはさんであるのが、ちょっと珍しいですね。味はまあ、普通においしかったです。こいつもバター欲しい系ですね。

大江戸はやっぱり『マルセイバターサンド』的な「濃厚なコク」が欲しいのですよ。

 

_20191129_223955768x1133 で、最後に「ラムレーズン」じゃないんだけど、うまかったのがコレ。グリコのアイスクリーム自販機に入っている『レーズンバタークランチ』! 140円です。バタークッキークランチ入りです。サイズは小ぶりです。

_20191129_2241071024x736 とにかく濃厚で、うまいんです! アイスクリームもうまいし、レーズンとの相性も言うことなし。その上、バタークッキークランチのおかげで深いコクが生まれております。やっぱりバターが決めてですね。

ウマウマウー! そのうちまた食べたいです。

 

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2019年10月29日 (火)

バタークリームの「笹塚ロール」   #バタークリーム #笹塚ロール #ダイヤモンド洋菓子店

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バタークリーム好きの大江戸です。

今回は珍しめのバタークリーム・ロールケーキです。その名も『笹塚ロール』。京王線の笹塚(渋谷区)ですね。おお、良く見ればラベルにはうっすらと笹の絵が! 左肩に“DIAMOND”って文字が入ってるのは、この店がダイヤモンド洋菓子店だからです。ここは昭和30年代から続くケーキ屋さんってことで、だからバタークリームなんか扱ってるんですね。十号通り商店街の奥にございます。

あ、ちなみに生クリームの『笹塚ロール』もございます。大江戸的には絶対バタークリームですが…。

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で、お味の方ですが、いやー、おいしいですね。生地はタマゴ感たっぷりで、カステラに近い感じ。そこに入っているバタークリーム様は、しっかり固い歯ざわり、舌ざわり。この固さがいいんですよねー。銀座ウエストのバタークリームほどには塩味が感じられませんが、これはこれでいいと思います。まっすぐな好男子みたいなバタークリームです。

これだったら、節分の時に恵方を向いて1本むしゃむしゃと食べる自信がありますね。ウマウマウー!でした。

 

 

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2019年8月30日 (金)

タピオカの夏   #タピオカ #ココナッツミルクタピオカ #タピオカミルクティー #たぴヤ 

_20190830_231122 この夏は(てかもっと前からですけど)日本中で、気軽にタピオカドリンクが飲めるようになったので、大江戸も少しは飲んでみました。もともと(以前のブームの時から)タピオカって好きなんです。あのもちもち感が!

専門店の「たぴヤ」さん。これは下北沢店です。

_20190830_102945600x922 大江戸の好きな「ココナッツミルク」のタピオカ。Sサイズ340円と(路面店の中では)リーズナブル。

ぶっといストローが示す通り、大玉のタピオカです。昔のブーム時は、もっと小さなつぶつぶでしたもんね。そりゃあ大玉の方がもっちり感が強くて、うまいです。

 

 

 

ドトールコーヒーとかモスバーガーとかフレッシュネスバーガーあたりでも、タピオカがメニュー入りしてましたけど、そこらは試してないんですよねー。

_20190830_231702 で、異色のTOHOシネマズ。これは「タピオカミルクティー」(500円)ですが、マンゴージュースのやつもありました。タピオカドリンクって、粒々を写真に写そうと思うと結構難しいんです。かといって、そんなに気合入れて撮るのも気恥ずかしいし。なので写ってませんが、ここのも大玉でした。

 

_20190827_000023600x822 ここから後は、飲食店系ではなくてコンビニとかに売ってるやつ。

 

ファミリーマートの「タピオカココナッツミルク」。ココナッツミルクはテッパンです。うまいっす。

 

_20190728_213415600x657 そして同じく「タピオカミルクティー」。スタンダードな味ですね。

でも、ファミマのはストローが太い割にはタピオカのサイズは今ひとつでありました。ま、お税込238円と手頃価格だし、いいか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_20190807_183342600x676 こちらはどこのか忘れてしまいました(笑)。セブンイレブンで買ったことは確かです。「タピオカほうじ茶ラテ」。まあ、これはこれで悪くないです。これもタピオカのサイズは今一つですけど。

 

_20190826_235709600x954 あと、スーパーマーケットには缶入り!も売ってました。台湾製です。

_20190826_235727600x963 裏側には英文表記。「Pearl Milk Tea」ですと! 

その台湾語訳は、ほお、「珍珠」ですか。なるほど。

こいつは昔のタピオカのように小粒タイプでした。

でもお味はまあまあ良かったですよ。

てな感じでいろいろあって、タピ好きにとってはブーム様なのでありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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