2026年4月10日 (金)

アザラシのスリッパ    #アザラシのスリッパ #アザラシのトイレスリッパ 

Dsc_37062_copy_1171x846 トイレのスリッパって、なんか凡庸で画一的で、いいデザインがありませんよね。無限にありそうなネットの中でもなかなか見つからなくて、もう「シャレでこういうのにしちゃえ」と選んだのがこいつ。

Dsc_37042_copy_816x946 はい、アザラシさんですー。大江戸はアザラシ系がけっこう好きなのです。

Dsc_37052_copy_1200x900色白です。なかなか愛らしいですね。ちょっとマヌケな気もいたしますけど。体側にはひれがついてますし、ちゃんと尻びれもあります。

Dsc_37022_copy_693x778 素材はゴムです。勇気のある人は、これをはいて外出していただきたいものです。

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2026年4月 9日 (木)

展覧会「明朝体」@本と活字館    #明朝体 #明朝体展 #市谷の杜 #本と活字館 #大日本印刷 #DNP 

Dsc_36992_copy_1200x1600 「市谷の杜 本と活字館」に行くのは二度目です。初めて行った際(2023年)には、前編・後編二回に分けてレポートしておりました( ↓ )

展覧会「活字の種を作った人々」@本と活字館<前編>    #活字の種を作った人々 #本と活字館 #市谷の杜 #活版印刷 #大日本印刷 #DNP #秀英体 : 大江戸時夫の東京温度

展覧会「活字の種を作った人々」@本と活字館<後編>    #活字の種を作った人々 #本と活字館 #市谷の杜 #活版印刷 #大日本印刷 #DNP #秀英体 : 大江戸時夫の東京温度

Dsc_37012_copy_969x639 というわけで。大日本印刷の工場跡にして、活字文化を伝える博物館です。2023年に行ったときには、平日は予約制だったりしたのですが、今はもう普通に入れます。入場無料です。

Dsc_36902_copy_1053x1268 今回の展覧会(2階で開催)は、『明朝体』。いやー、ど真ん中突いてきますねえ。

Dsc_36942_copy_1600x1200 みんな同じに見える「永」の字一つ取っても、明朝体の種類によって、微妙に違うのです。石井明朝とか秀英体とかリュウミンとか…。それをオスとメスのパズルにして遊べるようになっていたりも。

Dsc_36932_copy_1200x1600 上からカラフルな文字が吊られていますね。なかなか楽しい眺めです。

Dsc_36912_copy_1600x1200両横綱とも呼ぶべき築地体と秀英体…まさに活字文化の歴史です。展示物も、こういうのが好きな人にとってはたまらないあれこれですよ。地味だけど。

Dsc_36922_copy_1450x1097 そして、現代はPCで作字をしていきます。なんせ、もともとは手書きですからね。

日本人にとって、米や水に例えられることもあるという明朝体。これからも、時代に合わせた微修正を繰り返しながら、ずっと生き残っていくのでしょうね(当ブログは明朝体ではありません、あしからず)。

 

Dsc_36872_copy_643x347 で、観終えてから1階のカフェでカフェラテを注文すると、こんな具合。こんなラテアートがランダムに出て来るんです。びっくり。ちなみに、左のキャラクターは「活じい」というんだそうです。なるほど。

Dsc_36892_copy_925x1346 ほんとに活版印刷の殿堂です。だから、トイレのサインや階数表示もほら、活字になっているではありませんか。

Dsc_0001_burst202604081504448482_copy_87 植栽の前にある「DNP」の彫刻?も、文字が裏返し。つまり活字になってるってことですよね。楽しくも徹底されております。

ほんとに、時を過ごすだけで心が浄化されるような、素敵な空間と素敵な建物なのでありました。

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2026年4月 4日 (土)

今度は銀座4丁目のティファニーで桜満開    #ティファニー #銀座4丁目のティファニー #ダミアンハースト #ダミアンハーストの桜

2023年の7月に、銀座2丁目のティファニーの外壁について、二度にわたって書きました( ↓ )。

銀座ティファニーの外壁スゴス!    #ティファニー #ティファニー銀座本店 #ダミアンハースト: 大江戸時夫の東京温度

銀座ティファニーの外壁・続報    #ティファニー #ティファニー銀座本店 #ダミアンハースト #屋外広告物条例: 大江戸時夫の東京温度

Dsc_36415_copy_1350x923 で、3年ぶりにあの絵が銀座に帰って来ました。

今度は銀座4丁目の松屋通り寄りの角にあるティファニーです。ここ、しばらく前まではルイ・ヴィトンだったと思うのですが、ティファニーになっていたんですね。

Dsc_36404_copy_1600x978 今回は壁面の規模から行って、少しおとなし目なんですけど、松屋通り沿いの壁面の方が長さがあるので、いいですね。赤い郵便ポストも、いいアクセントになっております。

しかも前回は7月だったのに、今回は桜のシーズンにピタッとマッチしています(今のところ)。ティファニー・ブルーとのマッチングも良く、キレイですよね。

思い返せば、ダミアン・ハーストの桜は2022年に新国立美術館で展覧会をやっていましたねえ。(その記事はこちら ↓ )

「ダミアン・ハースト 桜」@国立新美術館    #ダミアンハースト #ダミアンハースト桜 #国立新美術館: 大江戸時夫の東京温度

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2026年4月 2日 (木)

しまむらのベルマーレパンツ    #しまむら #ベルマーレパンツ #湘南ベルマーレ #ベルマーレ #キングベル一世

2022年に渋谷パルコ地下のHIP SHOPで、Jリーグ・パンツ・シリーズの湘南ベルマーレを買いました。(その時の記事はこちら ↓ )。

HIPSHOPのJリーグパンツ    #HIPSHOP #ジェイリーグパンツ #湘南ベルマーレ #ベルマーレ : 大江戸時夫の東京温度

Dsc_36685_copy_1558x886 で、昨年秋に「しまむら」から「Jリーグパンツ」(ボクサーブリーフですね)が出るって聞いて、それが安いもんでベルマーレのを2枚注文しまして、それがようやく出来てきたのです(お店に取りに行く方式)。

ねっ、なかなかのもんです。これが590円(税別)なんですよ。ヒップショップのは2,500円でしたからねえ。実にお得なんで、2枚買ったわけです。 しかも、ヒップショップとの大きな違いは、「前開き」だってこと。大江戸は前開き派なので、こっちの方がありがたいです。

そもそも「神様」にして「王様」のキングベル一世がパンツについていていいのか?って論争はあるかも知れませんけどね。

 

 

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2026年1月20日 (火)

池袋ビックカメラのガラケー外壁    #池袋ビックカメラの外壁 #池袋のガラケー外壁 #巨大ガラケー壁面

Dsc_34522_copy_900x1200_1 池袋東口をよく歩いてる人にとっては「何を今さら」なんでしょうけれど、これやっぱりインパクトありますよねー。はい、ビックカメラ外壁のどデカいガラケー。今となっては、「懐かしい」ビジュアルなのですが、ビックカメラさんとしても(黒電話やプッシュフォンがもっと長もちしたように)こういうデザインの携帯電話がここまで早く廃れるとは思っていなかったんでしょうね。

で、調べてみると、1998年11月にビックカメラがオープンした時には既にこういう外壁だったそうで、つまりもう27年以上たってるんですね。日本にiPhoneが初めて登場したのが2008年だそうですから、当然予想なんかできっこありません。スマホは短期間で世界を制覇し、ガラケーを過去に追いやりましたからね。…てか、そろそろこのデザインを見ても何だかわからない世代が出て来るのかも知れないと考えると、ぞっとしますね。

ビックカメラさんは、スマホ版外壁にしたりしないのかしらん? でもまあ、このデザインも指の感じがバカバカしくて、ある意味かわいいですし、アンテナが左上に付いているあたりもいい感じですもんね。

これを替えるとしたら、テレビのリモコンですかね?

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2025年10月21日 (火)

マルチストライプのスマホケース    #スマホケース #マルチストライプ #ポールスミス #いきの構造 

Dsc_32363_copy_1070x1665 大江戸のスマホケースは、ずっと手帳型。落とした時に、高確率で保護できますからね。で、けっこう気に入っていたこんなストライプのケースが、だいぶ汚れて劣化してきたので、替えることにしました。

Dsc_32372_copy_1109x1736 これを買ったときも、もともとはポール・スミス的なマルチストライプを狙っていたのですが、いくら探しても無くて、妥協案的にこちらにしたわけです。でも今回はありました。

 

Dsc_32342_copy_1142x1674 じゃーん。いいでしょ。まさにポール・スミス調のマルチストライプ。ブルー/グリーン系から始まって…

Dsc_3238_copy_1115x1836 パープル/レッド系までの細かい色相変化。いやー、いいですねえ。九鬼周造も名著『「いき」の構造』の中で、「縦縞は粋」だと書いてましたもんねえ。 

でも当代においては、この細いマルチストライプって、ネットフリックスですよね。

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2025年10月 3日 (金)

「Tsu-tsu-mu展」@松屋銀座    #包む展 #Tsutsumu展 #世界をやさしく繋ぐデザインの作法 #扇の舞

Dsc_32312_copy_1600x1200 松屋銀座で開催中の『Tsu-tsu-mu展 世界をやさしく繋ぐデザインの作法』(~10/13)を、仕事帰りに観てきました。「松屋銀座開店100周年企画展」って冠がついてますね。

Dsc_32222_copy_1561x1118 主催は日本デザインコミッティー。こういうデザイン関係の大きな展覧会をここでやるのも久しぶりですね。コロナ前までさかのぼるんじゃないでしょうか。

Dsc_32242_copy_1600x1200 会場は広々&ゆったりとしておりました。「包む」というコンセプトで7つのテーマを設定し、約90点を展示しております。

Dsc_32232_copy_1464x1126 会場内には薄い布がで囲まれた部分もあり、その中に入ると観客も包まれた気分になる、そんな展示風景。

Dsc_32252_copy_932x1336 日本の古典的な「わらづと」なんかもありました(5個の卵を包んで?おりました)。包むという定義も、けっこう広めに設定しているようです。

Dsc_32262_copy_1566x966 まんじゅうとかたこ焼きとか小籠包とか食べ物をフィーチャーしたコーナーもあり、そのバリエーションは衣食住すべてにわたるものでした。それでこそ「デザイン」の世界ですよね。

Dsc_32272_copy_1200x1427 カプセルホテルの部屋なんてものもおいてありましたもん。「包む」イメージの音楽まで“展示”されておりました。

Dsc_3229_copy_1068x1363 原則お手振れ禁止ですが、チェアー類に関しては、座ってもOK。 ビデオコーナーでは原研哉、佐藤卓、隈研吾ら各方面の「デザイン」に携わる第一人者が、インタビューに答えて、それぞれの「包む」感を語っていました。

Dsc_32302_copy_1600x1200 会場の一角にあった畳の空間は、本来ヘリウムガスで浮かせた風船と布で仕切りを作ったユニークな茶室として展示するはずだったと書いてありましたが、残念ながら(どういう理由かはわかりませんが)展示されておりませんでした。うーん、一番見たかったかも。

会場出口にはセンスの良いブックショップやカフェもあって、オシャレで気が利いていました。

 

Dsc_32332_copy_1600x1200 で、帰りに中央ホールの吹き抜け空間を覗くと、布の鳥の群れのような不思議な光景が…。

Dsc_32402_copy_1052x1370 調べてみると、テキスタイルデザイナーの須藤玲子氏と展示デザイナーのアドリアン・ガルデール氏による「扇の舞」というインスタレーション(~11/3)だそうです。

Dsc_32393_copy_1200x1600 この空間は、以前は梅雨どきに多量の傘をつかったインスタレーションなども行っていましたね。なかなか結構な景色でありました。

 

 

 

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2025年7月24日 (木)

もつ焼き屋の笑えるポスター    #パロディーポスター #モツラ #三杯目の誘惑 #レットイートブー #ザビートンズ #みつぼ

Dsc_29922_copy_857x1166 都内のもつ焼き屋に貼ってあった手作り(と言っても今はPCですが)ポスター。

まずは『モツラ』。ちょっと光の加減で見にくい写真ですみません。言うまでもなく『モスラ』のパロディ―。中央にブタちゃんの双子姉妹がいるあたりがいいですね。「店長、焼いてちょうだい!」なんて言ってます。俳優の名前のように見える文字は、「ミミガー」「もつ煮込み」「レバカツ」などお品書きになっているのです。

 

Dsc_29942_copy_849x931 こんなのもありました。『ALL DAYS  三杯目の誘惑』。はい、元ネタは『ALWAYS 三丁目の夕日』。この夕日のオレンジは、まさにあの作品のビジュアルですね。あ、「みつぼ」ってのは、お店の名前です。

 

Dsc_2995_copy_1108x1518 そしてこちらはザ・ビートンズの『レット・イート・ブー!!』。当然ザ・ビートルズの『レット・イット・ビー』(アルバム・ジャケットも同名映画のポスターも)を知っていてこそ楽しめるネタです。イット→イートってあたりがポイント高いっす。ジョン・ポール・ジョージ・リンゴの顔も、ほのかに似ているような…

 

ま、酒の肴の一つとして、こういうのもいいやね。

 

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2025年6月26日 (木)

(番外編)横浜のホテルニューグランド    #ホテルニューグランド #ナポリタン発祥の地 #クラシックホテル 

Dsc_2912_copy_1522x1060 Kアリーナ横浜で竹内まりやのライブを観たついでに、一泊二日の横浜観光をしました。というか、前々から行きたかったホテルニューグランドに泊まるというのが、主目的でして…。あ、原則としてサッカーとかライブとかが主目的ではない記事で、東京の外の場合は「番外編」としております。一応「東京温度」ですのでね。

 

Dsc_29042_copy_954x698 ニューグランドの開業は1927(昭和2)年なので、再来年には百周年を迎えます。で、ここはスパゲティー・ナポリタンの発祥の地だってことで、さっそく食べましたよ。それはそれは歴史あるホテルっぽい味でしたよ。むしろアマトリチャーナでしたよ。大江戸などがナポリタンに求める、あのケチャップ味だけの下世話な感じとは違いましたよ。なので、おいしいにはおいしいのですが、上品なお味です。経験として、一回食べて満足しました。2,340円のナポリタンなんて、二度食べる気にならないし。

Dsc_2909_copy_1596x1094 それにしても素敵な外観です。後から付け足したように見える部分を合わせても5階建ての低層ですし(近年は高層の新館も隣接しておりますが)。銀座の和光などで知られる渡辺仁の設計だそうです。

Dsc_2908_copy_1200x1600 マッカーサーもチャップリンもベーブ・ルースも泊まったんだそうですね。現在車止めの前の正面入口はなぜか閉鎖中で、数メートルずれた脇の口から入るようになっておりましたが、正面口前の階段がとにかくおしゃれですねー。こういうのだいたい赤じゅうたんなのですけど、ここのは青が効いてますねえ。

Dsc_29252_copy_1000x750 階段上のエレベーター周りも、手の込んだ装飾です。上部に天女たちが描かれたりしてますし。

Dsc_29212_copy_1200x1600 エレベーター内部も風格がございます。マホガニーとタブローとミラーと白黒格子模様の床。

Dsc_2926_copy_1600x1200 2階部分のホールというか、ラウンジというかがまたおしゃれ。

Dsc_2924_copy_1600x1200 いやー、ため息が出るほど素晴らしい眺めです。ヨーロッパに来たかのよう。

Dsc_2925_copy_1122x1508 照明もこうですもん。天井もああですもん。

Dsc_29262_copy_1600x1200 さすがとしか言いようがありませんね。

Dsc_2920_copy_1152x1600主に従業員が通る階段だって、こんな感じ。見事な風情です。用がなくても上り下りしたくなるような階段です。

Dsc_2907_copy_1600x1036 まあ、室内は新しく改装されているので、風格は感じさせながらも便利で快適。室内まで古いのも、それはそれで好きなんですけどね。貴重だし。

朝食付きだったのですが、旧館の「たん熊」での和食か、新館の洋食バイキングかを選べるタイプ。通常なら必ず洋食の大江戸ですが、「旧館」と「たん熊」という魅力に加えて、前夜の中華街の湖南料理(辛かった!)たらふくで、けっこうおなかにダメージが来ていたので、和食にしました。たん熊、さすがでした。

 

ああ、やっぱりクラシックホテルはいいですねえ。これで、日本クラシックホテルの会の加盟ホテル9つ( ↓ )のうち4つに泊まりました(ここと、日光金谷ホテル、軽井沢の万平ホテル、箱根の富士屋ホテル)。あと伊東の川奈ホテルは1階でお茶飲んだりしたので0.5として、計4.5。あと半分って感じですね。

日本クラシックホテルの会 Japan classic hotel association.

 

 

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2025年6月12日 (木)

ステキな色のアディゼロSL2    #アディダス #アディゼロ #adizerosl #ジョギングシューズ #湘南ベルマーレ #ベルマーレ #エヴァンゲリオン

Dsc_28462_copy_952x1289_1 昨年夏に駅の階段で前のめりに転んだ際に痛めて、ずいぶん長いこと左膝が復調しないんです。半年ぐらいでだいたい戻ったけど、いまだに完調ではないのです。だから、ほとんど走ってないし、たまに走ってもごく短時間・短距離だったりします。あと一息なんですけどね。

Dsc_28453_copy_975x1274_1 でもこの春に、ジョギングシューズを新調しました。いつものアディダスの「アディゼロSL2」。早くなく、あまり走らないランナーに適したトレーニングジョグ用。クッション性重視タイプです。けっこう厚底で、スリップガードもしっかりしたメッシュ素材のシューズ。

Dsc_28472_copy_1293x1044_1_20250612230501 選択のポイントは、色なんです。これまで履いていた(3足のアディダスを併用)うちのライトグリーン系が、底もそこそこ擦り減ったうえにかなり汚れたので(洗ってもダメなぐらい)、買い替えが必要となった次第。はい、ベルマーレの試合に行くときにライトグリーン系がほしいのです。だけど、なぜか今売られている製品で大江戸のニーズを満たすものの中にはなくて、しょうがないからパープルのシューズにライトグリーンのラインが入ったものを購入したってわけ。

Dsc_28482_copy_726x1179_1 でも大江戸はラベンダー系の色が好きなので、この配色は絶妙。写真よりも現物はさらに絶妙なのです。色合いが違うんですが、エヴァンゲリオン初号機をちらと思わせたりもしますし。

一昨年買った白ベース( ↓ )ともども、お気に入りの配色です。もちろんタウンユースとしても愛用しております。

色がキレイなアディゼロSL    #アディダス #アディゼロ #adizerosl #ジョギングシューズ: 大江戸時夫の東京温度

 

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